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第一興商は昼どきの稼働率などに期待あり5日ぶりに高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
カラオケの大手・第一興商 <7458> (JQS)は23日、1776円(15円高)まで上げて5日ぶりに年初来の高値を更新し、10時50分を過ぎても1765円(4円高)前後で堅調。8月13日から9月28日までの日程で自社株買いを行なっており、取得上限株数は、発行済み株式総数の0.64%に相当する40万株。また、夏休み中は冷房を求める客で昼どきの稼働率が向上しているとの期待もある。今3月期の業績予想は、8月6日に発表した第1四半期決算で、予想1株利益が183円23銭。PERは10倍未満のため、割安感がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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