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東映は第1四半期決算を好感し買い気配で始まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
東映 <9605> は15日、買い気配の始まりとなり、9時2分現在は384円(8円高)で買い先行。388円(12円高)で寄り付いた。昨日の14時に第1四半期(4~6月)の連結決算を発表し、一段高となった相場を受け継ぐ始まりとなった。第1四半期の連結営業利益は前年同期比6.6%増加し26.5億円に、純利益は同68.8%増加し19.1億円。今3月期の予想は据え置き、営業利益は前年同期比27.1%減の91億円、純利益は同18.5%減の48億円、1株利益は37円97銭。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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