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産廃処理のタケエイは「処分業者」への選定タイムリーで昨年来高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
産廃処理のタケエイ <2151> (東マ)は13日の後場も強い値動きを続け、13時40郡にかけては2140円(228円高)前後で推移。朝9時に、子会社のリサイクル・ピアが東京都の公募による岩手県宮古市の災害廃棄物受け入れ処理事業の処分業者に選定されたと発表。前場は2310円(398円)まで上げて昨年4月の昨年来高値を更新した。材料としては、ちょうど、政府が「がれき」処理を巡り全国の都道府県に受け入れを要請と伝えられたこともあり、タイムリーだった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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