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東京電力は料金値上げと原発の20年延長案を材料に堅調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
東京電力 <9501> は18日、堅調な始まりとなり、207円(2円高)で寄ったあとは211円(6円高)。企業向けの電気料金の値上げ発表を好感したほか、原子力発電所の耐用年数40年という法改正案に20年延長の例外規定を設ける案が伝えられたことを好感する相場になった。原発を巡っては多様な意見があるものの、電力会社および株主・投資家としては好材料との受け止め方がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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