5月15日・16日 相模女子大学、「おおのみんな de フェスティバル」に参加 相模大野のまち全体がつながる2日間 再開発が進む相模大野で、人と活動をつなぐ「学びの拠点」へ
配信日時: 2026-04-24 17:20:25



相模女子大学・相模女子大学短期大学部(所在地:神奈川県相模原市南区、学長:田畑雅英、以下「相模女子大学」)は、2026年5月15日(金)・16日(土)に相模大野駅北口で開催される「おおのみんな de フェスティバル(主催:相模大野駅周辺エリアマネジメント )」に参加いたします。
本イベントは、「相模大野のみんな=通称『おのみん』」が主役となり、まちの魅力と可能性を再発見する回遊型イベントです。プラウドタワー相模大野クロス オーノクロス広場・コリドー街・相模大野中央公園・相模女子大学グリーンホールとその周辺を舞台に、人と活動がつながる特別な2日間を創出します。
相模女子大学からは、地域課題の解決や新たな価値創出につながる4つの取り組みの紹介と、チアリーディング・吹奏楽の演奏ステージを披露します。
開催概要
日程:2026年5月15日(金)13:00〜20:00
2026年5月16日(土)10:00〜17:00
会場:プラウドタワー相模大野クロス オーノクロス広場/コリドー街/相模大野中央公園/相模女子大学グリーンホール
※荒天中止、少雨一部中止
主催:相模大野駅周辺エリアマネジメント
後援:相模原市
協力:北口商店会、女子大通り商工振興会、相模大野銀座通り商店街、相模大野南新町商店街振興組合、麻溝公園グループパートナーズ(代表企業:横浜緑地株式会社)、(公財)相模原市民文化財団、相模女子大学、相模大野アートフェスタ実行委員会
参加の背景〜地域とともに発展する『開かれた学園』へ
相模女子大学は、日本経済新聞社「日経グローカル 大学の地域貢献度調査」において10期連続で女子大学全国1位を獲得するなど、継続して地域課題の解決に取り組んできました。さらに、現在建設中の新棟(2027年竣工予定)は、「女性の活躍を支援し地域とともに発展する『開かれた学園』」をコンセプトとしており、大学と地域が日常的に交わる場として整備が進められています。今回のイベントへの参加は、そのコンセプトを体現する取り組みの一つであり、地域の課題を気軽に相模女子大学に相談していただけるような関係づくりを目指す第一歩と位置づけています。
また、本イベントは学生にとっても、社会の中で大学での学びを実践する機会となります。来場者から直接感想や意見を得ることや、アンケート調査の実施等を通じて、授業だけでは得られない実践的な学びにつなげることを目指します。
相模女子大学からの出店内容について
①自然と減塩につながる「食環境づくり」の実践(減塩弁当の販売とアンケート調査)
管理栄養学科栄養教育学研究室では、産学連携(味の素株式会社・株式会社銀しゃり)による「おいしい減塩プロジェクト」の一環として、自然と食塩摂取を控えることができる食環境づくりの実践に取り組んでいます。その一環として開発した弁当「こだわり素材の『おいしい宝箱』」は、食塩相当量2.3gでありながらスマートミール
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
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