関光ロジNEXT、中国・東南アジア間の新規輸送サービスを開始!

プレスリリース発表元企業:SHKライングループ

配信日時: 2026-04-02 10:24:59

~中・日・韓・東南アジアを結ぶ最適ルートをオーダーメイドでご提案~



関光ロジNEXT(株)(代表取締役社長 入谷一成/以下「関光ロジNEXT」)は、この度、中国と東南アジアを結ぶ新たな輸送サービスを開始いたしました 。多様な輸送手段を駆使し、中国、日本、韓国、そして東南アジア間の最適な輸送ルートをお客様のニーズに合わせてオーダーメイドで提供いたします。

■ 新サービスの3つの特長

独自のネットワーク保有
当社独自のローカルネットワークと現地パートナーとの強力な連携により、中日韓・東南アジア間に おけるシームレスな広域輸送を実現します。

最適な輸送プランの提案
海上、航空、陸上輸送を最適に組み合わせることで、貨物の特性やお客様が抱える課題に応じた、最も効率的な輸送プランをオーダーメイドでご提案します。

幅広い貨物へ柔軟に対応
食品、化学品、さらには大型設備に至るまで、多岐にわたる貨物の輸送に対応いたします 。日々多様化する物流ニーズに対し、柔軟かつ的確にお応えします。

■ 広範な対応エリアと多様な輸送手段

本サービスでは、以下の手段を組み合わせた複合一貫輸送を提供します。

- 輸送手段: 鉄道、トラック輸送、フェリー・コンテナ船輸送
- 対象エリア: 日本、韓国、中国の各主要都市から、ベトナム、ミャンマー、ラオス、タイ、カンボジア、マレーシア、シンガポールなどの東南アジア各国を広範囲にカバー

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/76572/858/76572-858-2c2e763b064d274850cfda1c164fb23a-567x799.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



会社概要

関光ロジNEXT株式会社
1948年の創業以来、海上交通の要衝である下関を基盤に、戦後日本初の国際航路である関釜フェリーをはじめとした海上物流網の構築を通じて、日本経済の発展に貢献してきました。
現在はグループであるSHKライン(新日本海フェリー、阪九フェリー、関釜フェリー、蘇州下関フェリー、東京九州フェリーなど)の航路網を利用し、”海より速く、空より安く”(コンテナ船よりも速く、航空便よりも安く)をモットーに中国・韓国と日本各地を結ぶ国際物流サービスと、日本国内を網羅する海上ネットワークを活用した国内物流サービスを展開しています。
URL:https://www.kanko-lx.co.jp/

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