「全日本スーパーフォーミュラ選手権」「全日本ロードレース選手権」2026年シリーズスポンサーに決定
配信日時: 2026-04-01 02:15:28
「ドライゼロ」で特別な飲用体験を提供 飲酒運転防止を啓発
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、国内最高峰のフォーミュラレース「全日本スーパーフォーミュラ選手権」および国内最高峰の二輪ロードレース「全日本ロードレース選手権」の2026年シリーズスポンサーに決定しました。国内最高峰のツーリングカー選手権「SUPER GT」および日本発祥の国内最高峰ドリフト競技選手権「D1 GRAND PRIX」についても、昨年に続き、2026年もシリーズスポンサーを継続します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16166/1482/16166-1482-9166a566e95583652815750fb6854fc5-738x570.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今回のスポンサー契約により、ノンアルコールビールテイスト飲料「ドライゼロ」ブランドのロゴを各大会の表彰台のバックボードや記者会見パネル、公式ガイドブックに掲出します。またサーキットでの特別な飲用体験を提供し、ブランドが掲げる「気持ちアガる瞬間」を演出します。「全日本スーパーフォーミュラ選手権」および「全日本ロードレース選手権」の開幕戦が行われる4月4日と5日は、樽から注いだ『アサヒドライゼロ』を販売するほか、氷を入れて飲む「ドライゼロアイス」も各会場で楽しめます※1。
各会場では、飲酒運転防止を呼びかけるポスターの掲示などを通じて、来場者への啓発活動を実施します。ノンアルコールビールという選択肢を広げることで、安心してモータースポーツを楽しめる環境をつくり、お酒を飲む人も飲まない人も楽しめる「スマートドリンキング(スマドリ)」を推進します。
「ドライゼロ」は2012年2月の発売以来、ビールらしい味わいが好評でノンアルコール飲料市場において2016年から10年連続売上No.1※2を達成しています。本年もサーキットでの飲用機会の創出を通じて「ドライゼロ」のブランド価値向上を図ります。
※1:提供内容は大会、会場により異なります。
※2:インテージSRI+ノンアルコール飲料市場2016年1月~2025年12月累計販売金額 7業態計(SM・CVS・酒DS・一般酒店・業務用酒店・DRUG・ホームセンター計
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