「スーパードライ ミュージアム」ツアー参加費の一部を守谷市に寄付
配信日時: 2026-03-24 14:00:00
寄付金額は250万1,490円
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、茨城工場併設の「スーパードライ ミュージアム」(茨城県守谷市)のツアー参加費の一部を守谷市に寄付します。2025年度の寄付金額は250万1,490円に決定しました。「守谷野鳥のみち」の整備をはじめ、守谷市の地域の美観、風景を維持するための緑化活動などにお役立ていただきます。
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守谷野鳥のみち
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16166/1475/16166-1475-baf0c9b4cc0e5af05024a83a17a37a04-545x383.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「スーパードライ ミュージアム」は、より付加価値の高いミュージアム体験の提供を目的に2023年1月からツアーを有料化しています。参加費の10%を守谷市に寄付することで、地域共創の取り組みを強化しています。2025年は、約2万8,000人が来場しました。
「スーパードライ ミュージアム」は、『アサヒスーパードライ』の品質・鮮度向上に向けた取り組みとこれまでの歴史を紹介するとともに、「革新的・都会的・明日への活力」というブランドの世界観を五感で楽しめる体験型施設です。手で持った時に冷たさが実感できる「スーパードライ キンキンタンブラー」での提供など、ブランドコンセプトとなる「冷え」の訴求を通じてブランド価値向上を図っています。
今後も引き続き、ブランドの世界観を五感で楽しめる体験型施設としてお客さまの体験価値向上を図るとともに、地域共創の取り組み強化を通じて“期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造”を目指します。
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