高千穂交易、東京ヤクルトスワローズとスポンサー契約を締結

プレスリリース発表元企業:高千穂交易株式会社

配信日時: 2026-03-12 13:10:00

~認知度向上と地域スポーツの発展に貢献する初の取り組み~



高千穂交易株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井出尊信、証券コード:2676、以下「当社」)は、東京ヤクルトスワローズ /株式会社ヤクルト球団(東京都港区、代表取締役社長:林田 哲哉)とスポンサー契約を締結しました。本契約に伴い、2026 年 3 月 1 日より明治神宮野球場ライト側外野フェンスへの当社広告掲出を開始いたしました。本取り組みは、当社の認知向上に加え、地域スポーツへの貢献を目的とするものです。

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■ スポンサー契約締結の背景
当社はこれまで、交通広告や各種プロモーション施策を通じて企業認知向上に取り組んでまいりました。こうした活動の中で、年 間を通じて多くの観客・ファンと接点を持つプロ野球は、当社の認知度向上に大きく寄与する魅力的なパートナーであると考えます。

明治神宮野球場は、プロ野球をはじめ、様々なイベントの開催により多くの来場者が訪れることから、年間を通じて非常に高い視 認機会が見込まれ、TV 中継や SNS などを通じた二次露出も期待できます。また、学生野球・社会人野球の大会会場としても 長く親しまれており、アマチュア野球の聖地として幅広い世代に認知されている点から、採用活動における企業認知向上への波 及効果も見込めます。

さらに当社は、四谷エリアでの清掃活動などを通じて地域社会との関わりを大切にしてまいりました。神宮球場が当社本社と同じ 新宿区に位置していることもあり、今回の取り組みは、当社が掲げる「地域と共に歩む企業」という姿勢をより具体的に体現する ものであると捉えております。

■東京ヤクルトスワローズについて
東京ヤクルトスワローズは、神宮球場を中心に地域とともに歩み続けてきた球団です。当社も同じ新宿区に拠点を置く企業として、
その活動姿勢に深く共感しています。また 2026 年度は、「燕心全開(エンジンぜんかい)」を合言葉に、新監督のもと優勝を
目指す新たな挑戦が始まる節目の年でもあります。当社は、その前向きな取り組みをパートナーとして応援してまいります。

■ 看板掲出詳細
掲出開始日:2026 年 3 月 1 日
掲出場所 :明治神宮野球場 ライト側外野フェンス

今回の取り組みにより、当社の事業活動について多くの皆さまに知っていただくきっかけを創出するとともに、さらなる認知度向上に向けて広報活動を強化してまいります。
高千穂交易株式会社について(Web サイト:https://corp.takachiho-kk.co.jp/
高千穂交易は、1952 年創業の独立系技術商社です。クラウドサービス、商品監視や入退室管理などのシステム、サイバーセキュリティ、半導体・機構部品などのデバイスを取り扱い、コンサルティングから開発・設計、設置、保守サービスまでをワンストップで提供しています

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