【無料セミナー】東大発AI自動発注が実現する“在庫革命”を解説|FOODEX JAPAN 2026
プレスリリース発表元企業:株式会社infonerv
配信日時: 2026-02-18 10:00:00
「過剰在庫」「欠品」「属人化する発注業務」――。多くの企業が抱える在庫課題をどのように解消できるのか。本セミナーでは、東大発AI自動発注による具体的な解決策を解説します。
株式会社infonerv(東京都千代田区、代表取締役:江田研人)は、2026年3月10日(火)から3月13日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2026」(主催:一般社団法人日本能率協会)に出展(東7ホール、ブース番号:E7-DD14-012)いたします。
3月13日(金)には、START UP ステージにてセミナーに登壇し、卸・小売・メーカーの皆様に向けて「在庫革命 ~過剰と欠品を同時に削減するAI自動発注とは?~」をテーマに講演を行います。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/77888/31/77888-31-1aa47259fae4f3cdce4665b09a253add-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3月13日(金)11:00~11:20|FOODEX JAPAN 2026 START UPステージ登壇
【セミナー詳細】
■開催概要タイトル:卸・小売・メーカー向け『在庫革命』~過剰と欠品を同時に削減するAI自動発注とは?~
日時 :2026年3月13日(金)11:00~11:20
会場 :東京ビッグサイト 東7ホール(「FOODEX JAPAN 2026」START UPステージ内)
登壇者 :株式会社infonerv ビジネス事業部セールスチームリーダー 柿沼 菜愛美
参加費 :無料(事前登録制)
定員 :50席
■セミナー内容
卸・小売・メーカー各社で共通する、仕入発注業務のムダや在庫課題。
実際の事例をもとになぜ発生するのかを構造から解きほぐします。
そのうえで、
- 過剰在庫をどのように改善するのか
- 欠品をどう抑えるのか
- 発注作業時間をどう削減するのか
といった視点から、AI自動発注「α-発注」の画面イメージや改善事例を交えながら、過剰在庫と欠品を同時に減らす新しい発注フローをご紹介します。
■こんな方におすすめです
本セミナーは、発注業務のご担当者様はもちろん、在庫やキャッシュフローに課題を抱える管理者の皆さまにもご参加いただきたい内容です。
特に、以下のような課題をお持ちの方におすすめです。
- 発注業務を効率化したい
- 発注業務の属人化を解消したい
- SKUが多く、在庫管理が煩雑になっている
- 過剰在庫を減らしたい
- 在庫切れによる売り逃しを減らしたい
- 在庫増加によるキャッシュフロー悪化を改善したい
※本セミナーのアーカイブ配信は行っておりません。
ご参加を希望される方は、「FOODEX JAPAN 2026」の来場登録および、セミナー聴講の事前登録のうえ、ぜひ当日会場へお越しください。
セミナー終了後は、当社ブース(東7ホール、ブース番号:E7-DD14-012)にて個別相談も承ります。
来場登録はこちら
【AI自動発注「α-発注」とは】
「α-発注」は、過去の販売データや季節変動、トレンドを分析し、AIが需要を予測することで、商品ごとに最適な発注数量を自動算出します。さらに、需要変動や仕入条件を加味した適切な発注リストを自動生成します。これにより、
- 過剰発注の抑制
- 在庫切れによる売り逃しリスクの低減
- 発注業務の効率化
- 属人化の解消
を実現し、在庫最適化を支援します。
▼サービスサイト
URL:https://a-orders.com/
■無料AIシミュレーション実施中!
会場では、「α-発注」を導入した際の自社の在庫改善余地の確認ができる、無料のAIシミュレーションのご案内も行います。「自社の場合、どの程度改善余地があるのか」を可視化できます。
【FOODEX JAPANとは】
「FOODEX JAPAN/国際食品・飲料展」は、アジア最大級の国際食品・飲料展示会です。初開催から半世紀を超え、51回目を迎える今回は、世界80か国以上から出展者が集結。東京ビッグサイト全館を使用し、過去最大の3,000社4,000ブース規模で開催する予定です。グローバルな食トレンドと日本の食文化が交差する場として、国内外のバイヤー・業界関係者の注目を集めます。
【FOODEX JAPAN 2026】
・日時:2026年3月10日(火) ~ 13日(金)
・会場:東京ビッグサイト
・公式ページ:https://foodex.jma.or.jp/
※ご来場には事前登録が必要です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/77888/31/77888-31-b5d4fe64ddf2c53a8cfee7622b81c7e5-300x250.gif?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
来場事前登録はこちら
■ 株式会社infonerv 概要
アカデミアの最先端で活躍するメンバーを中心にして、創業されたAI企業です。
東京大学先端物流科学寄付研究部門で特任准教授を務める江崎貴裕を中心に優秀な人材が集まり、在庫を抱える事業者の課題を解決するデータソリューションを提供しています。
名称 : 株式会社infonerv
代表者 : 代表取締役 江田 研人
所在地 : 〒101-0048 東京都千代田区神田司町2丁目10−4 4階
設立 : 2021年4月1日
事業内容 : AI・ソフトウェア事業
企業サイト : https://infonerv.com/
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