PagerDuty株式会社、「デジタルバンキング展 DBX2026」に出展

プレスリリース発表元企業:PagerDuty株式会社

配信日時: 2026-02-16 10:00:00





金融機関のデジタルサービスを支えるインシデント対応ソリューションを紹介

 リアルタイムなインシデント管理ソリューションを提供するPagerDuty株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山根伸行、以下:PagerDuty)は、2026年3月12日(木)・13日(金)の2日間、ステーションコンファレンス東京(JR東京駅日本橋口直結)で開催される「デジタルバンキング展(DBX2026)」に出展いたします。

開催概要

イベント名: デジタルバンキング展(DBX2026)
会期:2026年3月12日(木)・13日(金) 9:30〜17:30(両日とも9:00受付開始)
会場:ステーションコンファレンス東京

東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー5F


主催:日本金融通信社(ニッキン)
後援:金融庁、一般社団法人全国銀行協会、一般社団法人Fintech協会 他
公式サイト:https://dbx.nikkin.co.jp/

セミナー登壇について
当社は、3月12日(木)14:10〜14:50に開催されるセミナーに登壇いたします。

セミナータイトル:明日も信用されますか?:システム障害が奪う"信頼"を守る金融DX




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登壇者:
PagerDuty株式会社
営業部
並木翔吾

金融サービスへの「信用」は、止まらないシステムによって支えられています。しかし、社会のデジタル化が進むなか、どんなシステムでも障害は起こり、それは信頼関係を失うことに繋がりかねません。PagarDutyがご案内する本セッションでは、従来の「既存の枠組みを変えないことが安定」という考え方から、「変化に強くなることで信頼性を高める」というアプローチを解説。金融業界で取り組みが進む「止まらない仕組みづくりの工夫」や、「システム障害が発生した際に迅速に対応できる体制づくりのポイント」を解説します。システムの議論にとどまらず、経営視点で「いかに顧客からの信用を守るか」を考えて頂く機会にして頂けますと幸いです。絶えざる変化の時代に求められる新しい「金融DXの姿」をぜひご体感ください。


◾️展示ブースについて
会期中は展示ブース(ブース番号:Z-19)も出展し、金融機関のデジタルサービスにおけるIT運用・障害対応課題にフォーカスし、インシデント管理・システム監視・迅速な意思決定を支える運用基盤を、実際のデモンストレーションも交えながらご紹介いたします。


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<出展ブースイメージ>




【展示内容】
・基幹システム・デジタルバンキング基盤の障害検知・対応の自動化
 顧客体験に直結するシステム障害を迅速に検知し、適切な担当者へ自動で通知・エスカレーション
・部門・ベンダーを横断したインシデント対応の可視化
 誰が・何を・どこまで対応しているのかをリアルタイムで把握し、属人化しがちな障害対応プロセスを標準化
・24時間365日の運用を想定した事例紹介
 判断の遅れや連絡ミスによるサービス停止を防ぐ仕組みをご紹介
・監視ツールとの連携デモ
 監視から運用までを一気通貫で実現するソリューションを実機でご覧いただけます

実機デモンストレーションを通じて製品の機能や活用方法を詳しくご覧いただけるほか、専門スタッフが個別のご質問やご相談に対応いたします。また、ご来場の皆様への感謝の気持ちを込めて、会場限定のノベルティが当たる抽選会もご用意しております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。


本件に関するお問合わせ先
PagerDuty株式会社 広報担当: 山下、宇佐美
Email: japan-pr@pagerduty.com

プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform