年間1万本以上売れる定番ギアに、ついに“専用の居場所”が用意された|ライトゲームやアジング、太刀魚 等で使われる定番ギアを、もっと使いやすく

プレスリリース発表元企業:有限会社ライラクス

配信日時: 2026-01-30 02:15:25

抜きやすく、落ちにくい!ライトゲーム・アジング・太刀魚で酷使される年間1万本以上使われ続けるフィッシュグリップの“携行ストレス”を解消する専用設計



年間1万本以上売れる定番ギアに、ようやく“居場所”ができた。
DINO GRIP RAPTOR専用ホルスター、2月登場

ライトゲームをやる人なら、
一度は目にしたことがあるはずだ。

DINO GRIP RAPTOR(ディノグリップ ラプター)

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-082c6911da3541fc8d1d3719a3ab2ae7-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-e86c0f2072ee9ffec345d5a047dbcc92-700x700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-aa675b6307e9fe8945ba16365b712ad7-700x700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




アジ・メバル・太刀魚といった鋭い歯やヒレを持つ魚を、
素早く、安全にキャッチできるフィッシュグリップとして、
発売以来、年間1万本以上が選ばれてきた定番モデルだ。

そんな“モンスター級の定番ギア”に、ついに専用ホルスターが用意された。

なぜ今、ラプター専用ホルスターなのか


ラプターは完成度の高いフィッシュグリップだ。
形状、保持力、ロック機構――
掴むという行為に関して、不満はほとんどない。

ただ一つだけ、
多くのユーザーが無意識に妥協していた部分がある。

「どこに、どう付けて使うか」。

腰、バッカン、バッグ。
とりあえずカラビナで吊るす。
とりあえず突っ込む。

それでも使える。
でも、“気持ちよくはない”。

DINO GRIP RAPTOR ホルスターは、
その最後の引っかかりを解消するために作られた。

挿しやすいのに、振っても抜けない理由


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-79c6f63ad4bb00144d68fbac165e6069-800x683.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



このホルスターの核は、
グリップとホルダー部に設けた、計算された隙間。

・指が自然に入り、握りやすい
・戻すときに迷わず挿せる
・それでいて、激しく動いても簡単には抜けない

抜き差しのスムーズさと保持力。
相反する要素を、形状で両立させている。

ラプターのグリップ形状を前提に設計した、
完全専用設計だからこそ成立したバランスだ。

付けたい場所に、迷わず付けられる

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-34eb2b07d2410c066bc1d8f999021606-800x717.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


腰ベルト、モールベルト、バッカン、バッグ、ゲームベスト。
DINO GRIP RAPTOR ホルスターは、装着場所を選ばない。

自分の釣りスタイルに合わせて、
一番“手が伸びる位置”にセットできる。

ランヤードホールも装備し、
スパイラルコードなどの落下防止アイテムにも対応。

「どこに付けるか」で悩まない。
それだけで、実釣時のストレスは確実に減る。

隙間から見える“ラプターの色”が、ちょうどいい


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-950a2864ad98b5568b6d0830bcbe2902-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



このホルスターは、
ラプターを完全に隠さない。

収納した状態でも、
本体カラーがさりげなく見える設計になっている。

黒一色にならず、
ギアとしての存在感がちゃんと残る。

使いやすさだけでなく、
持ち歩いたときの見た目まで含めて完成する。

定番だからこそ、最後は“使い方”で差が出る


DINO GRIP RAPTORは、多くの釣り人に選ばれてきた。

だからこそ、
次に効いてくるのは「どう使うか」。

このホルスターは、
ラプターの性能を変えるものではない。

ただ、
ラプターを一番気持ちよく使える状態にする。
ラプターを持っている人ほど、
この違いに気づくはずだ。

掴む前から、もう差がつく。

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70919/130/70919-130-980981f6ab241a9e0a11caf0de98e113-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


オフィシャルウェブサイト

2026年2月発売予定!|オフィシャルサイトで予約受付中

DRESS
DINO GRIP RAPTOR ホルスター
¥1,980(税込)
商品JAN:4570189749664

●『DINO GRIP RAPTOR』専用設計!組みあわせた際には高い一体感を醸し出します。
●『DINO GRIP RAPTOR』を確実に保持しながらもグリップとホルダー部にクリアランスを設ける仕様の為、握りやすく素早い抜き差しが可能!
●腰のベルトやバッカン、バッグやゲームベストに掛けて使用可能!
●ホルスターに収納することで、汚れを気にせず携行可能!
●ランヤードホール装備。スパイラルコードなど落下防止アイテムを取付できます。

【DRESSとは】
DRESS(ドレス)は、「釣りを特別なステージへ!」というコンセプトのもと、
2007年に誕生したフィッシング&アウトドアブランド。
実用性とデザイン性を両立させたカスタムパーツ、ツール、アパレル、ギアを多数開発・展開。
2009年には、代表作であるフィッシュグリップ「グラスパー」がグッドデザイン賞を受賞。
以降、ウルトラマン、エヴァンゲリオン、ONE PIECE、ゆるキャン△、海物語といった日本が誇る多種コンテンツとのコラボレーション。
「釣り」というアウトドアカルチャーにエンターテインメント性を加え、
初心者からベテランまで楽しめる“新しい釣りのスタイル”を提案し続けています。
また、イラストレーター jbstyle.氏や、人気YouTuber マーシー氏との共同開発商品など、
個性豊かなクリエイターたちとのプロジェクト「クリエーターズ・コラボ・プロジェクト(CCP)」にも注力。
釣りとカルチャー、デザインを融合させるユニークな取り組みにも注目が集まっています。
DRESSはこれからも、企画・開発・生産・検査すべてにおいて日本の職人技と遊び心を融合し、釣りとアウトドアの魅力を世界へ発信してまいります。

■会社概要
有限会社ライラクス
フィッシング部門DRESS
本社所在地 :〒577-0022 大阪府東大阪市荒本新町2-36
代表者   : 安井 義一郎
・DRESSオフィシャルサイト URL 
https://f-dress.jp/
・DRESS公式YouTube
https://www.youtube.com/@DRESSOfficial
・DRESS公式Instagram
https://www.instagram.com/dressfishing/
・DRESS公式X
https://twitter.com/dressfishing
・DRESS公式TikTok
https://www.tiktok.com/@dress_official_tiktok
・DRESS公式Facebook
https://www.facebook.com/DRESS-258215384324544/
・DRESS公式LINEアカウント
https://page.line.me/lgp3657o

【この記事に関する問い合わせ】
担当者:東
TEL:06-6785-0880
担当E-mail:higashi@laylax.com

PR TIMESプレスリリース詳細へ