サイエンスアーツ、テクノロジー企業成長率ランキング「2025年 日本テクノロジー Fast 50」で6度目の入賞
配信日時: 2026-01-29 12:10:00
フロントラインワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」を提供する株式会社サイエンスアーツ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:平岡 竜太朗)は、デロイト トーマツ グループが発表したテクノロジー・メディア・通信(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、「Technology Fast 50 2025 Japan」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率79.5% を記録し、50位中41位を受賞したことをお知らせします。
(https://www.deloitte.com/jp/ja/about/press-room/nr20260128.html)
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6457/231/6457-231-934a977b4398588a610c1bbe69dff4ea-443x140.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【受賞の要因】
「Buddycom」は現場で働くフロントラインワーカーの音声コミュニケーションプラットフォームとしてご利用頂いており、シェアは5年連続No.1※1、月次解約率は0.42%※2と現場には欠かせないコミュニケーションプラットフォームとしてご利用いただいております。対象期間では既存顧客のアップセルに加え、新規の大口顧客獲得が進展し、収益成長率79.5% を達成することができました。
【Technology Fast 50 Japanプログラムについて】
Technology Fast 50 Japanは、デロイト トーマツが世界規模で開催しているTMT業界における成長企業を表彰する国毎のランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率で順位付けします。指標を収益(売上高)成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表わすランキングとなります。上場・未上場企業に関わらず、応募が可能です。対象となる事業領域は、ハードウエア、ソフトウエア、通信、メディア、ライフサイエンス、クリーンテックです。
※本プログラムで開示されている情報について
Technology Fast 50 Japanは、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、デロイト トーマツ グループやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Technology Fast 50 Japanプログラムの詳細については、https://www.deloitte.com/jp/ja/Industries/tmt/about/technology-fast-50.htmlよりご覧いただけます。
※1 2025年6月6日 デロイト トーマツ ミック経済研究所 「デスクレス SaaS 市場の実態と展望 2025年度版」の「音声(映像)コミュニケーションツール出荷金額・社数(ノンデスクワーカー向け)」より
※2 ID数の月次解約率。2025年8月期における 「当月の解約ID数÷前月の契約IDの総数」の月平均値。
■Buddycomとは ( https://buddycom.net/ )
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6457/231/6457-231-db618c4f1b29f2fe3a8afb02811d32ea-446x339.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
フロントラインワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」は、インターネット通信網(4G、5G、Wi-Fi)を利用して、スマートフォンやタブレットにアプリをインストールすることで、トランシーバーや無線機のように複数人と同時コミュニケーションを可能にするサービスです。音声、テキストチャット、動画、位置情報(IoT)に加え、AIを利用したデジタルアシスタントでのコミュニケーションが可能です。
利用実績は、航空、鉄道、建設、福祉施設、流通など様々な業種にわたり、コミュニケーション手段としての活用がされています。
■株式会社サイエンスアーツについて
サイエンスアーツは、「フロントラインワーカーに未来のDXを提供し、明るく笑顔で働ける社会の力となる」ことをミッションとして掲げ、フロントラインワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」の開発・販売を行っております。2021年に東証マザーズに上場(現在はグロースに移行)し、現在では5年連続シェアNo.1※を獲得しました。今後も、スタッフ間コミュニケーションに留まらず、スタッフとお客様、スタッフとAIを美しくつなげることで、フロントラインワーカーが明るく笑顔で働ける社会を目指してまいります。
※音声(映像)コミュニケーションツール出荷金額・社数(ノンデスクワーカー向け)デロイト トーマツ ミック経済研究所「デスクレス SaaS 市場の実態と展望 2025 年度版」
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