内定辞退が止まらない時代に、最後に選ばれる企業とは?--ホワイト企業が実践する「内定承諾率UP戦略」を解説する無料ウェビナー開催
プレスリリース発表元企業:ホワイト財団
配信日時: 2026-01-27 11:00:00
候補者の“迷い”と“比較検討”を乗り越えるには?採用広報だけではない、“意思決定支援”としての採用戦略を事例から紐解く実践セミナーを2026年2月19日(木)に開催いたします。
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一般財団法人日本次世代企業普及機構(通称:ホワイト財団)は、
2026年1月25日(木)13:00~14:00に、採用担当者・経営者向け無料ウェビナー
『採用難時代に“最後に選ばれる会社”になる「内定承諾率」を高める採用設計の実践戦略』を開催いたします。
内定辞退は“個別の問題”ではない――候補者の意思決定に寄り添う設計とは
「面接の手応えは良かったのに、辞退された」「内定を出しても承諾率が上がらない」
こうした声は、近年多くの企業で共通の課題となっています。
本ウェビナーでは、候補者の意思決定プロセスを「構造的に」整理し、なぜ最後の一歩で辞退されるのか、企業はどこで取りこぼしているのかを明らかにします。
単に「条件」や「雰囲気」で選ばれるのではなく、
候補者が“安心して入社を決められる状態”をいかに作るか。
採用の最終局面における情報設計・信頼形成・タイミングの工夫を解説します。
採用の決め手は、「伝え方」ではなく「伝える設計」にある
本ウェビナーのポイントは、「伝え方」だけでなく、“何を、いつ、どのように、なぜ伝えるか”を採用戦略として設計するという考え方にあります。候補者は、企業からの発信内容だけでなく、
・ 他社との比較
・不安の有無
・社内の雰囲気
・第三者評価や社員の声
など、複数の視点をもとに意思決定を行います。
本ウェビナーでは、それらの“決断を支える要素”を可視化し、内定承諾に向けて企業側が取るべき戦略的アプローチを、実例とともに紹介します。
実践事例で読み解く、“ホワイト企業に選ばれる理由”
内定承諾率の高いホワイト企業では、採用活動を単なる募集業務としてではなく、候補者との信頼関係構築プロセスと捉えています。本ウェビナーでは、実際にホワイト企業認定を取得している企業が行っている
・選考過程での情報の出し方
・社員との接点設計
・内定後のフォローアップ内容
・第三者評価(ホワイト企業認定)の活用方法
といった施策を紹介しながら、「最後のひと押し」としての採用設計のあり方を解説します。
無料セミナーの詳細
開催概要
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39303/410/39303-410-f6450efd747a5e9cfd631f184b9c7543-1200x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<セミナータイトル>
採用難時代に“最後に選ばれる会社”になる「内定承諾率」を高める採用設計の実践戦略
開催日時:2026年2月19日(木)13:00~13:45
開催場所:Zoom(お顔を映すことなくお気軽にご参加いただけます)
参加費用:無料
対象:ホワイト企業認定の導入をご検討中の企業様(未取得企業様)
登壇者情報
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39303/410/39303-410-2431f7243f0a1250ea597bbd4fa83489-314x419.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
一般財団法人日本次世代企業普及機構
(ホワイト財団)
理事 長谷川 颯汰関西大学社会学部 社会システムデザイン専攻卒。一般財団法人日本次世代企業普及機構(ホワイト財団)にて、ホワイト企業認定の法人向け営業・導入支援を担当。
新規提案から既存企業の活用支援まで一気通貫で伴走し、採用広報や定着課題の整理、施策設計・運用に携わる。企業の「採用成果につながる情報発信」と「社内外への信頼形成」を軸に、認定制度の活用方法を支援している。
このような方におすすめです!
・ 面接の手応えはあるのに、内定辞退が続いている方
・ 内定を出した後、候補者に「何を伝えるべきか」整理できていない方
・ 条件や待遇だけでは「最後に選ばれない」と感じている方
・ ホワイト企業認定の導入を検討しているが、具体的な活用イメージを持ちたい方
候補者が「この会社に入社したい」と思う理由は、給与や福利厚生だけではありません。
情報の“出し方”と“出す順番”、そして何より「信頼できる会社かどうか」が、最終的な意思決定を左右します。
今回のウェビナーを通じて、採用担当者が持つべき“設計者の視点”をぜひ体感してください。
お申し込みはこちらから
ホワイト財団とは
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「はたらく」が楽しい社会づくりホワイト財団(一般財団法人 日本次世代企業普及機構)は、企業の取り組みを『ホワイト企業認定』によって評価・表彰する組織です。認定基準に基づき、社員がそのご家族から「いい会社で働けてよかったね」と言ってもらえる企業を「ホワイト企業」として認定しています。
働くすべての人が個性と特徴を活かし、活気に満ちた創造的な働き方を推進し、「はたらく」が楽しい社会を実現することを目指しています。
ホワイト企業認定とは
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【審査基準】ビジネスモデル/生産性、柔軟な働き方、健康経営、人材育成/働きがい、ダイバーシティー&インクルージョン、リスクマネジメント、労働法遵守
1,000社以上の調査実施により企業のホワイト化で取り組むべき70設問を作成。この70問を7項目にわけ、取り組み有無を確認し認定を付与しています。
一つの取り組みだけではなく、総合的に人事制度や取り組みを判断・評価しているのは、日本の認定組織においてホワイト企業認定のみです。
2026年1月時点で累計634社が認定を取得しています。
会社概要
社名 :一般財団法人日本次世代企業普及機構
通称 :ホワイト財団
本社所在地 :大阪府大阪市北区西天満5丁目6−4 SNビル4階
代表理事 :岩元 翔
ホワイト財団HP:https://jws-japan.or.jp/
お問い合わせ :https://jws-japan.or.jp/white-nintei/
セミナー情報 :https://jws-japan.or.jp/white-nintei/seminar/
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