何気ない毎日をきもちよく彩る、新しいお茶「キリン 生茶」「キリン 生茶 ほうじ煎茶」リニューアル
配信日時: 2026-01-21 11:00:00
キリンビバレッジ株式会社(社長 井上一弘)は、2026年3月10日(火)より「キリン 生茶」のパッケージと中味、「キリン 生茶 ほうじ煎茶」のパッケージをリニューアルし、全国で発売します。
生茶ブランドは2000年の発売当初から、「今のお客様の生活にあったおいしいお茶」として新しいお茶の楽しみを提案し、多くのお客様に親しまれてきました。2024年4月の大刷新以降、お客様の生活をもっと素敵に気持ちよくする提案を重ねた結果、従来の緑茶のイメージと対比し「センスがいい」「今っぽい」といった今までにない新しいお茶のイメージを獲得しています。また、生茶ブランドは1日の始まりや休憩時間などの気分を上げたいシーンで選ばれており、PET緑茶の飲用シーンを広げていると推察します。※1
※1 キリン調べ 2025年9月 n=921(ブランド別飲用者ベース)
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73077/1423/73077-1423-1ffa771ebaa8514d3df848c2e0047b59-896x1418.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
まる搾り生茶葉抽出物 加熱処理
昨今、無糖茶カテゴリーは容量や価格重視の傾向が強まるなど、コモディティ化が一段と進行しています。生茶ブランドは今回のリニューアルで、「さわやかなきもちよさ」というお茶の新しい価値提案をさらに強化し、カテゴリーの魅力化を目指します。中味は、「生茶」の名前の由来でもある“生茶葉”※2ならではのさわやかな香りに着目した新製法を採用しました。茶葉の自然なあまみとさわやかさが楽しめる、すっきりとした味わいです。パッケージデザインは、現代的で上品な佇まいをそのままに、さわやかな風を感じるグラデーションを取り入れ、きもちよさを表現しました。
※2 原料の一部で使用している「まる搾り生茶葉抽出物」のこと。茶葉を摘んでから8時間以内に芯まで凍結し、鮮度を保ったまま丸ごと搾っているため、清々しくすっきり爽やかな香りが特長。
生茶ブランドの一部容器では、再生PET樹脂を100%使用した「R100ペットボトル」やロールラベルの導入、ラベルレス商品の発売など、循環型社会に向けたプラスチック使用量削減に取り組んでいます。生茶ブランドは、お茶のあり方を革新し続けることで、今の時代を生きるお客様の毎日の生活を豊かにすることを目指します。
キリングループは、自然と人を見つめるものづくりで、「食と健康」の新たなよろこびを広げ、こころ豊かな社会の実現に貢献します。
-記-
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73077/1423/73077-1423-f75c3e1c14bd2693e3a6f370f7a5ed06-1491x599.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※価格は消費税抜き希望小売価格
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