分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業シンポジウムを開催!

プレスリリース発表元企業:東京都

配信日時: 2026-01-15 14:00:00

東京都ではすべての方が、最大限自分が持つ力を活かすことができる働き方の実現を目指し、重度障害のある方等が分身ロボットを活用して「自分に合った働き方」に関するシンポジウムを開催します。



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52467/6364/52467-6364-3ae8891c62736c0897ec09a938d335a9-1131x763.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52467/6364/52467-6364-bff383b608a506a9b150eb51bd18f224-1130x646.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



日     時:令和8年1月30日(金)13:00~17:00(受付開始:12:30から)
会     場:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階)
そ   の  他 :参加無料・事前登録不要
        手話通訳、車いす席、要約筆記あり
アーカイブ配信:シンポジウム終了後準備ができ次第、下記webサイトにてアーカイブ配信を行います
      https://www.shougai-portal.metro.tokyo.lg.jp/special/symposium/202601.html 
     (TOKYO障害者雇用支援ポータル)


分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業シンポジウム
プログラム

●(第1部) 13:00~13:45
 基調講演
 「サイバネティック・アバターが実現する身体の拡張と社会参画の未来」
 
 慶応義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授
 南澤 孝太 氏


●(第2部) 14:00~15:30
 パネルディスカッション
 自分らしく働くために
 ~分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業の取組を踏まえて~  
 
 パネラー
 株式会社オリィ研究所 高垣内 文也 氏
 分身ロボット「パイロット」2名
 ファシリテーター
 慶応義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授
 南澤 孝太 氏


● (第3部)15:50~16:50
 事例紹介
 分身ロボットを活用した民間企業の取組事例の紹介
 
 株式会社第一興商 エルダー事業部 部長
 大坪 直木 氏
 三井不動産株式会社 日本橋街づくり推進部 事業グループ 統括
 西 瑠衣子 氏

【お問い合わせ先】
 分身ロボットシンポジウム事務局(受託事業者 株式会社ディーワークス)
 電 話:03-5835-0388(平日10:00~16:00)
 メール:bunshinrobot-hataraku@d-wks.net

【シンポジウムリーフレット】
 シンポジウムリーフレットはこちらからダウンロードいただけます
d52467-6364-1faca2c510881b485973e3573f641afa.pdf
■分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業については 
 下記webサイトをご覧ください。
https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/shogai/event/orihime/index.html
(TOKYOはたらくネット)

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