カイロスマーケティング、AIと人の役割分担を問うカンファレンスに登壇【1月20日~1月22日開催】

プレスリリース発表元企業:カイロスマーケティング株式会社

配信日時: 2026-01-13 10:00:00

AIに任せる領域と人が担う価値を再定義。AI時代を勝ち抜く実践的な戦略を語る



“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3(カイロススリー)」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「当社」)は、2026年1月20日(火)~1月22日(木)開催、株式会社マーケメディアが主催するオンラインカンファレンス「【2026年版】AIに任せる線引きと人間固有の価値~AIに任せる仕事とプロである人間が担う領域~」に、当社取締役 COO 白井 則行が登壇することをお知らせします。
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開催の背景・内容
AIの急速な普及により、ビジネスの現場では業務の自動化や効率化が一気に進んでいます。一方で、「作業は早くなったが成果につながらない」「人の判断や工夫が置き去りになっている」といった戸惑いの声も少なくありません。

いま多くの企業が直面しているのは、「AIにどこまで任せ、どこからを人が担うのか」という判断の難しさです。

本カンファレンスでは、業務プロセス設計、組織運営、顧客体験など異なる分野の専門家が集まり、単なる全面的な自動化ではなく「人間固有の価値」を軸にした、これからのAI活用戦略を多角的に掘り下げます。

当社のセッションでは、「Kairos3」の導入件数2,000件に及ぶ支援経験をもとに、営業・マーケティングの現場におけるAI活用について解説。「効率化できる作業」と「人が関与すべき判断」をどのように切り分けるべきか具体的にお伝えします。
登壇者
カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。


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カンファレンス概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/144521/table/91_1_a796d455a9c134f386eb09672ed23b5a.jpg?v=202601131045 ]

■「Kairos3」について
「Kairos3」は、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツールです。見込み客の獲得・管理から営業商談の進捗管理・クロージングまで、マーケティングと営業活動のデータを集約し、部門を横断した施策の実行を促進します。高度な専門知識がなくともデータを活用できるツール設計により、データに基づく意思決定を支援し、企業の売上アップを実現します。
URL:https://www.kairosmarketing.net/kairos3


■カイロスマーケティングについて
「マーケティングを、もっと身近に。」をミッションに掲げ、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3」を開発・提供しています。また、マーケティング・営業の実行方法がわかるメディア「マケフリ」を運営。「ものづくり大国ニッポン」のさらなる発展を支援すべく、業界や従業員数に関わらずあらゆる企業・組織のみなさんがマーケティングを活用した営業活動ができる社会を創造します。
所在地 :東京都渋谷区神宮前2-34-17住友不動産原宿ビル 17F
代表者 :佐宗 大介
設立 :2012年9月
URL :https://www.kairosmarketing.net

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