疲労回復に役立つ「アシスト(援助方法)」をボランティア団体がマラソン大会で提供へ
配信日時: 2025-11-11 13:00:00

疲労回復に役立つ「アシスト(援助方法)」をボランティア団体がマラソン大会で提供へ
今年も11月23日に開催されるつくばマラソンにて、昨年に続きサイエントロジー・ボランティアが参加者に対して、疲労回復の手助けを目的とした無料アシストの提供を行ないます。
昨年、提供後のアンケートでは129名の方が回答し、「今回受けたアシストを他のスポーツ大会でも受けたいと思いますか?」との質問には97%が「はい」との回答。
参加者からの感想は
「これまでは走り終わると体がカチカチで歩くのも大変でしたが、施術を受けて驚くほど身体が軽くなりました。」
「スグに乳酸が出て筋肉痛になりやすい体質なので、このような身体のバランスをと整える試みはとてもありがたいです。」
「初めてアシストを受けました。初めは半信半疑でしたが、受けてみてビックリ!こんな簡単に体調が良くなるなんて。また受けてみたいです!!」
のような感想が飛び交っています。
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2011年の東日本大震災を襲った地震の復興救援活動を行ったボランティア・ミニスターグループは、数か月に渡る活動によって合計数万人以上の人々に救援の手を差し伸べており、その際に「アシスト」が用いられ、災害による精神的ショックからの解放や疲労回復の手助け、ストレス軽減に役立てられました。
ボランティア・ミニスターグループは、精神的な疲労回復に役立つ手法「アシスト」をはじめ、人間関係上の困難のヒント、勉強の困難の解決策、子育て等、様々な分野における適用可能な具体的な方法を用いてボランティアを行うグループであり、世界中にネットワークがあります。それらの手法はとてもシンプルで習得しやすいため、誰でもその方法を学んで、他の人にも助けを与えることができる。まさに実践的なボランティア技術といえます。
このボランティア実践は、地域サービスや災害援助、救援活動を提供するための包括的なプログラムであり、人道主義者であるL.ロン・ハバードによって30年以上前に作られました。このプログラムによって世界で20万3000人のボランティア聖職者がおり、彼らは9.11の後のグラウンドゼロや東南アジアの津波、カタリナハリケーン、阪神・淡路大震災や新潟中越地震、東日本大震災などを含む災害ケースにこれまで奉仕しています。
https://www.rescue.bz/
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プレスリリース情報提供元:valuepress
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