GPIFが採用するESG指数すべてに9年連続で選定 Morningstar日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数(除くREIT)では最高位の評価を獲得
配信日時: 2025-07-29 16:00:00
株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:青井 浩)は、このたび、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)がESG投資の運用にあたり採用した以下6指数すべての構成銘柄に選定されました。
・『FTSE Blossom Japan Index』
・『FTSE Blossom Japan Sector Relative Index』
・『MSCI 日本株ESGセレクト・リーダーズ指数』
・『MSCI 日本株女性活躍指数(WIN)』
・『S&P/JPX カーボン・エフィシェント指数』
・『Morningstar日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数(除くREIT)』
■6つの「ESG指数」の特徴
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3860/3821/3860-3821-e85f3c33bc9fdc799aa3143856b27b98-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
なお当社は、GPIFが採用するESG指数すべての構成銘柄に、9年連続で継続選定されています。
※2017~2020年:3指数、2021年:4指数、2022年:5指数、2023年以降:6指数
また、FTSE Russell による、サステナブル・インベストメント(SI)の株価指数として認知度の高い『FTSE4Good Index Series』についても、9年連続で構成銘柄に選定されています。
※『FTSE4Good Index Series』構成銘柄選定についてはこちらをご覧ください
https://www.0101maruigroup.co.jp/nr/25_0729_1
■ステークホルダーの皆さまとの対話を加速させるための情報開示
当社グループは、適切な情報開示を通じて、ステークホルダーの皆さまとの対話をさらに建設的なものとすることをめざしています。そうした対話の土台となる情報を、「ESGデータブック」と「IMPACT BOOK」として毎年発行し、開示しております。
「ESGデータブック」では、ESGに関するパフォーマンスデータを詳細に記載、「IMPACT BOOK 2025」では、当社がめざす「『好き』が駆動する経済」の具体的戦略とインパクト実現に向けた道筋を説明しております。
「ESGデータブック」や「IMPACT BOOK 2025」、当社グループのめざす「共創経営」については以下をご覧ください。
「ESGデータブック(日本語版)」
https://pdf.0101maruigroup.co.jp/sustainability/pdf/esg/esg2025.pdf
「IMPACT BOOK 2025(日本語版)」
https://pdf.0101maruigroup.co.jp/ir/pdf/impactbook/2025/impactbook2025_all.pdf
「共創経営レポート2023(日本語版)」
https://pdf.0101maruigroup.co.jp/ir/pdf/i_report/2023/i_report2023_a3.pdf
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3860/3821/3860-3821-da90018fd13d50da30ba556d49a6a4d3-960x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■丸井グループの概要
商号:株式会社丸井グループ
本社所在地:〒164-8701 東京都中野区中野4-3-2
代表電話:03(3384)0101 FAX 03(5343)6615
URL:https://www.0101maruigroup.co.jp
代表取締役社長:青井 浩
おもな関連会社:(株)エポスカード、(株)丸井、(株)エムアンドシーシステム ほか
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社丸井グループ」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【奥湯河原温泉 海石榴 つばき】鱧と鮎の特別料理付きプランをご提供~1日10名様限定の特選会席~05/05 16:06
- 【英会話レッスン回数無制限】ネイティブキャンプ 通常の4倍のスピードで英語習得を目指す「カランメソッド」レッスン数700万回を突破05/05 16:00
- 事業由来のCO2排出ゼロを2027年に実現へ組合員が取り組むリユース・リサイクルとフードマイレージ運動の月次成果を公開05/05 16:00
- 日本人アーティストRujie、台湾・新北市の公益文化イベントに出演決定──社会性を伴う海外展開へ05/05 15:30
- お母さんへ「いつもありがとう」を贈る 母の日プレゼントフェア開催!05/05 15:19
- 最新のプレスリリースをもっと見る
