あまから手帖2025年6月号「パンは、かわいい。」を5月23日に発売致しました
配信日時: 2025-05-26 13:00:00
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139670/119/139670-119-6f4b384611ab926eec41e6e6610c67fb-2070x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Daigasグループのクリエテ関西が、あまから手帖2025年6月号「パンは、かわいい。」を5月23日、発売いたしました。
丸くて、やわらかくて、華やか。角ばってて、かたくて、素朴。見た目もかわいくて、存在がいとおしい「パン」。今特集では熱い作り手たちの集う「滋賀」のパン店を筆頭に、地元の日常に寄り添う町のパン店の物語、界隈を賑わすパンブーム、ローカルパン秘話など、いろいろなパンの耳より情報を詰め合わせ。また料理家・高山なおみさんのエッセイ「バターロールの思い出」、イラストレーター・マメイケダさんの「パン日記」など、食べ手と作り手、両方のパン愛を込めて、お届けします。
ページをめくるたびに「パンってかわいい」と感じられる特集です。
<特集構成>
■忘れられないパンのこと バターロールの思い出
■ちいさいも、はさむも、いつでも、 かわいいパン
■湖の町の日々の糧 滋賀へパンを買いにいく。
■神戸のパンのこと パン日記
■パンの耳寄り話つめ合わせ パンNEWS
■すぐそばにある、あのお店のはなし。 町のパン屋物語。
■パンとお菓子の中間地点 ドーナツKawaii
■昼懐かしくて、新しくて、懐こくて 大正10年創業。
京都で現役のパン屋さんでは、4番目に古い「ササキパン」。今日も元気に営業中です。
■フワラーとアベック、どっちが好きなん? 加古川とニシカワパン。
■循環の中のものづくり パンと、生きる。
<連載>
●作家・町田 康の「食にかまけず」
●写真家・長野陽一の「あま、から」
●料理研究家・冷水希三子の「からから料理帖」
●マスターソムリエ・岡 昌治の「日本ワイン、ようわからん」
●フードコラムニスト・門上武司の「関西『揚げもん』研究所」
●ミルクボーイ・駒場 孝の「こまから手帖」
ほか
<媒体概要>
「あまから手帖」は関西の食文化・情報を伝える雑誌として30代後半~50代の方を中心にご好評いただいております。
誌名:あまから手帖 発売日:毎月23日 発行部数:10万部
販売方法:書店・駅売店・コンビニエンスストア(一部)
販売地域:関西全域および全国の主要都市(一部) 価格:880円(予価)
※本誌に関するお問合せは下記までお願いできましたら幸いです。
※各種取材、メディア出演にもご対応致します。
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