国際的なサステナビリティ評価機関EcoVadis社より「ブロンズ評価」を取得
プレスリリース発表元企業:住友重機械工業株式会社
配信日時: 2025-03-17 13:01:32
住友重機械工業株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:下村真司)は、国際的な評価機関であるEcoVadis社(本社:フランス)の2025年サステナビリティ調査において、グループ連結でブロンズ評価を取得しました。EcoVadis社は世界185か国、15万社以上の企業を対象に「環境」「労働と人権」「倫理」「持続可能な調達」の4側面から持続可能性を評価しています。ブロンズ評価は、受審企業のうち上位35%に与えられるもので、当社グループはこのたび上位28%に相当するスコアを獲得しました。
当社グループは、社会価値と企業価値の向上を両輪としたマルチステークホルダー視点のサステナビリティ経営を推進しています。
今後もバリューチェーン全体での環境負荷の低減、人権尊重、企業倫理の徹底などのステークホルダーの皆さまから期待されるESGの取り組みを一層強化し、グローバル社会の一員としての役割を果たしていきます。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100192/82/100192-82-ef5acca6468246dd2c19d92888b67cb2-1667x1667.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「住友重機械工業株式会社」のプレスリリース
- 「大阪テクノロジーセンター 内覧会2026」を開催します01/27 11:38
- 北米サプライチェーン強化と製造能力拡大に向けた米国Riverside Spline & Gear社の事業買収について01/27 11:13
- CDP2025「水セキュリティレポート」でAリスト企業に選定01/19 14:15
- 「住友重機械工業株式会社」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- テレチップスとDivX、IC技術ライセンス契約を更新01/29 00:00
- Seequentの新調査、ジオプロフェッショナルは時間の4分の1をデータ管理に充て、AIへの移行が加速01/28 23:41
- モビリウム、FIFAワールドカップ2026に向けてGlobalRoamer®接続パッケージを発表。北米全域でシームレスなローミングと5G音声パフォーマンスを確保01/28 21:05
- 東北初の「真珠専門査定店」誕生|真珠買取本舗 仙台店が新規オープン――“値段がつかない真珠”の相談増加を受け、専門査定サービスを開始01/28 19:45
- 男性社員の育児休業取得率について01/28 19:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
