【新製品】AI内蔵カメラで人の出入りをカウント・分析!混雑状況を可視化し、効果的な運営を支援する『DEIL(デイル)』を(株)東和エンジニアリングが販売開始
配信日時: 2024-06-27 12:15:00



株式会社東和エンジニアリング(本社:千代田区東神田、代表取締役社長:新倉恵里子)は、AI内蔵カメラを使って部屋や特定エリアの人の出入りをカウントし、空き状況・混雑状況を可視化する『DEIL(デイル)』の販売を2024年6月27日に開始しました。
『DEIL』により可視化した空き状況・混雑状況は利用者のスマートフォンなどのモバイルデバイスで確認したり、施設内のサイネージディスプレイに表示することでリアルタイムに確認することができます。学校やオフィス、公共施設、商業施設、イベント会場など、幅広い活用が可能です。
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食堂に行ったが予想以上に混雑していた、自習室を使いたかったが空いている席が無かった、などの「せっかく来たのに場所が空いていない!」という施設利用者のストレスを軽減し、「事前に混雑状況が分かるから効率的に施設を利用できる!」といった満足度向上へとつなげます。
また、取得した情報はデータ化し、蓄積することにより予測に基づく混雑緩和対策や人が集まる場所での催しを企画するなど、効果的な運営や効率的なスペース活用をサポートします。
◇『DEIL(デイル)』の詳細やお問い合わせはこちら
⇒ https://www.towaeng.co.jp/solution/other/deil/
■東和エンジニアリングが提供する『DEIL』の特長
1)特別なアプリは不要!スマートフォンのWebブラウザで確認できる
2)曜日・時間帯などの利用実態から傾向を分析!
スペース利用の改善、最適化に向けたデータ活用ができる
3)ワンストップで導入をサポート!
導入効果を最大化する提案・工事・利用開始から、
導入後のスペースの改善・システムサポートまでトータルに支援
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▲運用イメージ
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▲サイネージ表示イメージ
東和エンジニアリングは、1952年の創業より全国の学校・企業・官公庁に音響・映像、ICTシステムを中心としたコミュニケーション環境を構築してまいりました。近年では、遠隔会議、バーチャル株主総会、オンライン学習やアクティブ・ラーニング、BYOD、オンライン議会などに対応した空間づくりやソリューションのご提供にご好評をいただいています。その他、イベント企画・運営支援、産学連携活動など、幅広い分野で支援をさせていただいております。
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社東和エンジニアリング
URL: https://www.towaeng.co.jp/
X(旧Twitter):https://twitter.com/towaeng_jpn
担当:広報宣伝部
メール:koho_senden@towaeng.co.jp
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
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