豊田の御城印が新デザインで刷新 10月6日(金)より販売開始
配信日時: 2023-10-06 09:45:00



一般社団法人ツーリズムとよた(会長:太田稔彦)は、市内に150以上もあるお城(城跡)という歴史資源に焦点を当て、昨年より「豊田御城印プロジェクト」を展開しており、今回第5弾として新デザイン版の御城印を、2023年10月6日(金)より市内各所で販売します。(販売価格 1枚 税込500円)
<ツーリズムとよた「豊田御城印プロジェクト第5弾」ページ>
https://www.tourismtoyota.jp/spots/detail/2277/
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/371241/LL_img_371241_1.jpg
御城印一覧
◆新デザイン版が2023年10月6日(金)より販売開始!!
昨年秋より開始した、豊田市の高校生のデザインで販売した御城印は大好評!
一部はわずかに残っているものもありますが、完売続出となりました。
そして、今年はデザインを一新した御城印12城をラインナップしました。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/371241/LL_img_371241_3.png
大給城御城印
◆地域で厳選された人気のお城を地元でデザインした「made in 豊田市」の御城印
地域の観光関係者がおすすめする城跡を選定し、豊田書道連盟などのご協力を得て、より地域に根差した郷土愛溢れる御城印が完成しました。
※企画協力
【書】豊田書道連盟 羽根田菖風氏、山岸邦山氏、水谷汀華氏、鈴木美都子氏
【デザイン】「采制作室 studio-SAI」のデザイナー 藤澤あや氏
◆新たに「大桑城」が登場!
大桑城の城主は、徳川家康に従軍した川合弥十郎といわれています。戦国時代には、甲斐の武田氏が三河や遠江に進出する為に、城郭の攻防が行われており、大桑城もこの歴史の舞台となったと考えられています。この下山地区の御城印は、最寄りの手づくり工房山遊里で販売します。
◆全12城コンプリートすると徳川軍の旗印として用いた文字が現れる…
今回は、全12城を揃えると文字が浮かび上がる仕掛けがあり、豊田市内を周遊して、集める楽しみを感じてもらえるようになっています。
◆各お城の「御城印」販売情報
(1)【桜城】 販売箇所:おいでん市場
(2)【七州城】 販売箇所:おいでん市場
(3)【上野城】 販売箇所:おいでん市場、上郷区民会館
(4)【寺部城】 販売箇所:おいでん市場
(5)【松平城】 販売箇所:松平東照宮
(6)【大給城】 販売箇所:松平東照宮
(7)【足助城】 販売箇所:足助城
(8)【大桑城】 販売箇所:手づくり工房山遊里
(9)【市場城】 販売箇所:小原観光協会
(10)【川口城】 販売箇所:藤岡観光協会
(11)【小渡城】 販売箇所:旭観光協会
(12)【武節城】 販売箇所:道の駅どんぐりの里いなぶ 他
◆城郭考古学者・千田嘉博先生が豊田市内にある戦国時代の山城の魅力を紹介しています。
https://youtu.be/wC0rVFQ4538?si=nPM-MMQPjIqlB_vd
https://youtu.be/ZBRxE_jj9r0?si=YfgTbquA4cOmMH8w
https://youtu.be/QZeJkFnV8Gg?si=4LReMvaMhRrgi3Q2
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/371241/LL_img_371241_5.png
足助城(空撮)
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/371241/LL_img_371241_6.png
七州城
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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