相模女子大学・相模女子大学短期大学部 金子修介客員教授が監督した『信虎』がマドリード国際映画祭2022において「外国語映画部門 最優秀監督」を受賞しました
配信日時: 2022-08-04 14:05:04
相模女子大学・相模女子大学短期大学部 金子修介客員教授が監督した『信虎』がマドリード国際映画祭2022において「外国語映画部門 最優秀監督」を受賞しました
相模女子大学・相模女子大学短期大学部(神奈川県相模原市南区、 学長・田畑雅英)の客員教授である金子修介監督の映画『信虎』が、 マドリード国際映画祭2022において、「外国語映画部門 最優秀監督」を受賞しました。 2022年7月23日、スペインでマドリード国際映画祭の授賞式が行われ、5部門にノミネートされていた映画「信虎」(海外タイトル: Nobutora-Samurai Tiger)が、「外国語映画部門 最優秀監督」と「ベスト・コスチューム」の 2部門を受賞しました。
今回の「最優秀監督」の受賞は、金子修介監督と宮下玄覇共同監督の共同受賞となります。 金子修介客員教授は、平成『ガメラ』シリーズ(1995~1999)や 『あずみ 2』(2005)、『デスノート』(2006)など多くのヒット作を監督として手掛けており、 2010年~2015年に本学客員教授、2015年~2020年に本法人教育・文化顧問を務め、2022年より本学客員教授に就任されました。これまでも、本学と公益財団法人相模原市民文化財団との共催企画「シネマ&トーク」を中心にご活躍されています。
今回受賞した映画『信虎』は、有名な武将、武田信玄の父・武田信虎の生き様を描いた時代劇映画で、2021年10月に公開されました。武田信虎の晩年から武田家の滅亡までが描かれてお り、織田信長や上杉謙信も登場し、当時の時代背景の様子が細かく再現された作品です。
▼本件に関する問い合わせ先
学園事務部総務課
黒井 由美
住所:神奈川県相模原市南区文京2-1-1
TEL:042-742-1411
FAX:042-749-6500
メール:soumu@mail2.sagami-wu.ac.jp
【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/
プレスリリース情報提供元:Digital PR Platform
スポンサードリンク
「国・自治体・公共機関」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 東北初の「真珠専門査定店」誕生|真珠買取本舗 仙台店が新規オープン――“値段がつかない真珠”の相談増加を受け、専門査定サービスを開始01/28 19:45
- 男性社員の育児休業取得率について01/28 19:45
- 『PSO2 ニュージェネシス ver.2』新たなACスクラッチ「デモニックエレガンス'26」が登場!01/28 19:15
- ボークス、レジンキャストキットブランド「HIGH-SPEC GARAGE KIT(ハイスペックガレージキット)」商標登録を取得01/28 19:15
- Helpfeel、テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2025 Japan」2年連続選出01/28 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
