ストップ高。24年10月期の売上高は268.80億円(前期比+66.5%)、経常利益は39.24億円(前期比+103.9%)と大幅増収増益だった。
12/13 09:46
反発。12日の取引終了後にHKイノエン社に導出した胃酸分泌抑制剤tegoprazanについて、HKイノエン社の提携先であるCarnot社が中南米諸国5カ国で新たに製品発売を開始したことを発表し、好材料視されている。
12/13 09:18
続落。25年7月期第1四半期の業績を発表、事業収益はなし(前年同期の事業収益はなし)、営業損失が5.73億円(同4.91億円の営業損失)、経常損失が5.73億円(同4.91億円の経常損失)、四半期純損失が5.60億円(同4.67億円の四半期純損失)と、赤字幅が拡大したことが嫌気されている。
12/12 13:29
大幅反発。エーザイと同社独自の抗体探索技術であるADLibシステムを応用した抗体エンジニアリングによる高親和性抗体の作製について、共同研究契約を締結したことを発表し、好材料視されている。
12/12 13:00
買い先行も徐々に値を消し、もみ合い。東北大学と締結した基本合意書に基づき進めていた統合型静脈疾患レジストリシステムの構築作業を完了し、企業への提供を開始した。
12/12 11:20
反落。子会社のアストロスケールが2月に開始した商業デブリ除去実証衛星「ADRAS-J」のミッションにおいて、宇宙空間で観測対象のデブリから約15mの距離まで接近に成功したことを発表した。
12/12 10:06
大幅に4日続伸。25年7月期の営業利益予想を従来の1.75億-4.15億円から3.10億-4.25億円(前期実績2.63億円)に上方修正している。
12/11 13:12
大幅に5日続落。東証が11日から信用取引に関する規制措置を強化したことが嫌気され、取引を圧迫するとの見方から売り優勢となっている。
12/11 12:50
ストップ高買い気配。ベネトクラクス(VEN)の前治療(1次療法)で無効/再発した急性骨髄性白血病患者を対象に米国で進めている開発品「DFP-10917」とVENの併用の臨床第1/2相試験について、最初の3症例の忍容性がデータ評価委員会(DMC)で承認されたと9日の取引終了後に発表し、引き続き買い材料視されている。
12/11 12:36
大幅に反発。情報漏洩対策とIT資産管理・MDMツール「MaLion」を提供するインターコム(東京都千代田区)とサービス連携するほか、セミナー共同開催などの営業連携に取り組むと発表している。
12/11 09:53
年初来高値。「AIプロダクト開発に対する考え方と実績に関するお知らせ」を開示している。
12/11 09:39
大幅に6日ぶり反発。11月の既存店売上高を前年同月比5.0%増と発表している。
12/11 09:25
続伸。昨日取引終了後に、塩野義製薬<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0450700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4507></a>へ導出済みの再生誘導医薬開発品レダセムチド(HMGB1より創製したペプチド医薬)を利用した心筋症およびそれに伴う慢性心不全に対する新規治療に係る用途特許について、欧州で特許が登録されることとなったと発表した。
12/10 10:15
大幅続伸。昨日取引終了後に、皮膚潰瘍を対象疾患として開発中の機能性ペプチド「SR-0379」について、早期の承認取得を目指して追加第3相臨床試験(02試験)の治験計画届を独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出したと発表した。
12/10 10:00
買い先行も上げ幅縮小。昨日取引終了後に、堀江貴文氏がプロデュースするオンライン研修スクール「ホリエモンAI学校」とマーケティング活動支援に関し「業務提携」したと発表している。
12/10 09:43
反発。前週末6日の取引終了後、再生細胞薬アクーゴ脳内移植用注について第2回目の製造が終了して予定通りの収量が確保できたと発表した。
12/09 14:20
大幅反発。傘下でキャッシュレスサービス事業を展開する株式会社バリューデザインの現地決済型ふるさと納税サービス「ふるまちPay」が三重県紀北町に導入されたことを発表した。
12/09 14:17
