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東京株式市場のニュース(ページ 658)

日銀会合の結果判明後に改めて動意をみせてくる可能性/東京株オープニングコメント

19日の日本株市場は、やや利食い優勢ながらも底堅い相場展開になりそうだ。
03/19 08:12

[通貨オプション]変動率低下、レンジ相場受けたOP売り

ドル・円オプション市場で変動率は低下。
03/19 03:30

NY外為:ポンド安、英2月インフレ率2年半ぶり低水準、英利下げ後押しとの見方

NY外為市場でポンドはインフレの改善を受けて売られた。
03/19 00:37

NY外為:ドル買い優勢、米3月NY連銀サービス業活動はプラスに改善

米3月NY連銀サービス業活動は+0.6と、昨年8月以来のプラスに改善した。
03/18 22:07

日経平均テクニカル:急反発、4万円に迫り短期GC示現

18日の日経平均は急反発した。
03/18 18:15

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、日米中銀にらみも米インフレ再加速を意識

18日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
03/18 17:25

18日の日本国債市場概況:債券先物は145円43銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付145円13銭 高値145円45銭 安値144円90銭 引け145円43銭 売買高総計21850枚 2年 458回 0.180% 5年 166回 0.371% 10年 373回 0.760% 20年 187回 1.528% 債券先物6月限は、145円13銭で取引を開始。
03/18 17:19

日経VI:小幅に低下、株価大幅高だが金融イベントへの警戒感は継続

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比-0.10(低下率0.49%)の20.23と小幅に低下した。
03/18 16:05

【株式市場】日経平均は1032円高、後場一段と上げ日銀の超低金利政策継続など期待

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9740円44銭(1032円80銭高)、TOPIXは2721.99ポイント(51.19ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億4863万株 3月18日(月)後場の東京株式市場は、自動車株や機械株、大手商社株などが高値もみ合いに転じたものの、ファナック<6954>(東証プライム)は一段ジリ高など半導体関連株が一段と上げ、日本製鉄<5401>(東証プライム)や日立製<6501>(東証プライム)、三菱重<7011>(東証プライム)などは一段と上げ、三井不<8801>(東証プライム)、高島屋<8233>(東証プライム)も一段ジリ高など、前場に続き、日銀の金融政策会合(3月18、19日)で「マイナス金利」解除後も超低金利政策を継続するとの期待が強い様子となった。
03/18 16:01

東証業種別ランキング:不動産業が上昇率トップ

不動産業が上昇率トップ。
03/18 15:39

日経平均大引け:前週末比1032.80円高の39740.44円

日経平均は前週末比1032.80円高の39740.44円(同+2.67%)で大引けを迎えた。
03/18 15:01

日経平均は970円高、今週は内外の金融イベントなどに関心

日経平均は970円高(13時50分現在)。
03/18 14:42

日経平均VIは低下、株価大幅高で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.37(低下率1.82%)の19.96と低下している。
03/18 14:07

日経平均は891円高、ダウ平均先物底堅く東京市場の株価支援要因に

日経平均は891円高(13時50分現在)。
03/18 13:53

米国株見通し:下げ渋りか、過度な減速懸念和らぎ買戻しも

(13時30分現在) S&P500先物      5,195.00(+12.25) ナスダック100先物  18,133.00(+74.25) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル高。
03/18 13:49

後場の日経平均は845円高でスタート、三菱商事や日産自などが上昇

後場の日経平均は845円高でスタート、三菱商事や日産自などが上昇
03/18 13:01

【株式市場】前場の日経平均は813円高、日銀の超低金利継続予想や円安など好感

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9521円43銭(813円79銭高)、TOPIXは2711.15ポイント(40.35ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億7160万株 3月18日(月)前場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合(3月18、19日)を巡り、「マイナス金利」は解除しても超低金利政策は継続するとの予想が支配的になったもようで、為替も再び円安に戻ったことなどが好感され、レーザーテック<6920>(東証プライム)が5%高などとグロース株が一斉となり、バリュー株も低利が追い風になる建設株や不動産株、商社株などから軒並み高となり、三菱商事<8058>(東証プライム)は実質的な上場来の高値を更新した。
03/18 12:30

後場に注目すべき3つのポイント~金融政策を巡る不透明感払拭で買い優勢の地合いに

18日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
03/18 12:23

金融政策を巡る不透明感払拭で買い優勢の地合いに/後場の投資戦略

金融政策を巡る不透明感払拭で買い優勢の地合いに/後場の投資戦略
03/18 12:22

注目銘柄ダイジェスト(前場):丹青社、H.I.S.、ACCESSなど

丹青社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9743></a>:869円(-91円) 大幅反落。
03/18 11:36

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