TLSのニュース

Windows 11、最新プロセッサーでデータ破損しやすい問題

Microsoft が 7 月の月例更新に合わせて公開したサポートドキュメント 。
08/10 17:02

Windows 11 Insider Preview、DNS over TLSが利用可能に

Microsoft が 13 日に Dev チャネルでリリースした Windows 11 Insider Preview ビルド 25158 では、DNS over TLS (DoT) が利用可能になっている。
07/18 08:02

CrystalDiskInfo 8.16.0公開、テーマの致命的な不具合を解消

ストレージの状態をチェックできるフリーソフト「CrystalDiskInfo」v8.16.0が公開された。
04/02 09:38

英国防省、報奨金なしの脆弱性開示プログラムを開始

英国防省(MOD)は8日、MODのシステムやサービスに関する脆弱性開示ポリシーを発表した。
12/13 16:33

GoogleがChrome独自のルート証明書プログラムを計画中

Google ChromeはTLSで使用されるルート証明書を伝統的にOSの証明書ストアから参照していたが、近い将来GoogleはiOS版を除いて独自のルート証明書プログラムへの移行を計画しているようだ。
11/13 20:19

ロシア政府、TLS 1.3などの暗号化技術を使用禁止にする改正法案

中国でも似たような話があったが、ロシア政府は、監視や検閲機能を妨げる危険性のあるインターネットプロトコルの使用を禁止できるよう法改正を進めているそうだ。
09/28 17:55

SSL/TLS証明書、9月1日以降発行分は有効期間が実質1年に 主要ブラウザの仕様変更で

2020年9月1日以降、Chrome、Safari、Firefoxといった主要ブラウザで、SSL/TLS証明書の有効期限が最大13か月間(398日間)に制限される。
08/21 21:23

IPA、TLS暗号設定ガイドラインの第3.0版を公開

情報処理推進機構(IPA)が、7月7日に「TLS暗号設定ガイドライン第3.0版」を発表した。
07/14 08:54

延期されていたTLS 1.0/1.1のデフォルト無効化、6月から順次実施

新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期されていたTLSバージョン1.0および1.1(TLS 1.0/1.1)の無効化がついに行われるようだ。
06/15 17:37

Microsoft、TLS 1.0/1.1のデフォルト無効化を延期

Microsoftは3月31日、同社製WebブラウザーのTLS 1.0/1.1デフォルト無効化を延期すると発表した。
04/04 20:13

Web会議サービスZoomに複数の脆弱性あると指摘、暗号化へ懸念の声も

新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛を受けて、オンラインでのミーティングを行えるビデオチャットサービスが注目されている。
04/03 20:35

Mozilla FirefoxがTLS 1.0/1.1の有効化を検討、新型コロナウイルスの影響で

Mozillaは、新型コロナウイルスの影響によりビデオ会議サービスの需要が急増しているとして、Firefox 75.0で予定していたWebRTCのDTLS 1.0廃止を延期することを決定した。
03/23 18:53

HTTPSやEV証明書を使っているのは「信頼できるサイト」なのか

Abema TVやAbema TIMESの記事で「信頼できるサイトの見分け方」として、「アドレスバーにカギのアイコンが付いているかどうか」というものが紹介されたのだが、これに対し正しくないとの批判が寄せられている。
11/12 09:04

Google、ChromeでのTLS 1.0/1.1サポート終了に向けた今後の計画を発表

Googleは1日、Google ChromeでのTLS 1.0/1.1サポート終了に向けた今後の計画を発表した。
10/05 21:56

Firefox Nightly、デフォルトでTLS 1.0/1.1を無効化

Mozillaは9月27日にリリースしたFirefox Nightlyで、TLS 1.0/1.1をデフォルトで無効化した。
10/02 08:40

Red Hat Enterprise Linux 8がリリース

5月7日、Red Hat Enterprise Linuxの最新メジャーリリース版となる「Red Hat Enterprise Linux 8」(RHEL8)の一般公開が開始された。
05/11 21:51

Firefox 64リリース、シマンテックの証明書が無効に

12月11日、Firefox 64がリリースされ、以前から予告されていた通りシマンテックの証明書がついに無効になった。
12/13 21:04

IoTデバイス「うんこボタン」、サーバーのSSL/TLS証明書失効で全回収・交換に

クラウドサービスと連携して赤ちゃんの排泄を記録するためのIoTデバイス「うんこボタン」で、サーバーとの通信に使用しているSSL/TLSサーバー証明書が期限切れとなり失効、そのため端末からサーバーへの通信が行えなくなるという不具合が発生しているという。
11/29 21:14

主要ブラウザー、2020年にTLS 1.0/1.1を無効化する計画

10月15日、メジャーブラウザーのTLS 1.0/1.1無効化計画が一斉に発表された。
10/18 22:58

TLS 1.3、正式リリース

2018年8月付で、「The Transport Layer Security (TLS) Protocol Version 1.3」(TLS 1.3)に関する文書であるRFC8446が発行されている。
08/15 20:11

無料SSL「Let’s Encrypt」のルート証明書 全端末で直接信頼されるには5年必要

無料でSSL/TLS証明書を発行するLet's Encryptが、同プロジェクトのルート証明書がMicrosoftやGoogle、Apple、Mozilla、Oracle、blackberryなどを含む主要メーカーの製品から直接「信頼」されたことを発表した。
08/10 23:03

AvastやAVG利用の環境でFirefoxがTLS 1.3を利用できなくなるトラブル

セキュリティソフトを導入しているとFirefoxからGoogleのサービスへのアクセスができなくなる、といった問題が報告されている(ghacks.net)。
06/29 23:08

はてな、Let's Encryptへ寄付 継続的に

はてながブログサービス「はてなブログ」では、無料のSSL/TLS証明書発行サービス「Let's Encrypt」を使い、独自ドメインで運用されているブログについてもHTTPSへの対応を行なっている。
06/05 22:56

TLS 1.3、ハンドシェイクが高速化

今年3月にインターネット技術タスクフォース(IETF)によって承認された TLS 1.3ではセキュリティの向上に加えて速度の向上も行われている(Developers.IO)。
05/15 09:58

政府、中央省庁の全WebサイトでSSL/TLS対応を義務化の方針へ

政府・サイバーセキュリティ戦略本部が「政府機関等の情報セキュリティ対策のための統一基準群の見直し」を行い、その一環として政府機関等の全Webサイト及び電子メールについて、通信の暗号化対応を義務付ける方針を明らかにした。
04/11 15:18

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