地震のニュース(ページ 8)

ふるさと納税の理想的な使いみちは? トラストバンクが調査

ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を企画・運営するトラストバンクでは、20代以上の男女1111名を対象に「ふるさと納税の寄付金の使い道」に関する調査を実施した。
09/18 12:38

異常気象の2017年夏 防災イベントにも関心高く

9月1日は防災の日。そして8月30日から9月5日までは防災週間ということもあって、全国各地で様々な防災啓発のイベントや活動が行われた。
09/10 17:12

相模トラフのプレート境界で発生する大地震、発生間隔は500~2800年

江戸時代(1703年)に発生した大地震「元禄地震」や1923年に発生した「関東大震災」は、ともに相模トラフのプレート境界で発生した地震と考えられている。
09/07 22:23

空気で建物や街を浮上させる地震対策、水平方向と上下方向の揺れを軽減

圧縮空気を建築物などに噴射することでわずかに地面から浮上させることで地震による揺れを軽減するという技術が開発されているそうだ(NHK)。
09/04 21:18

北朝鮮が6回目の「核実験」 地震規模M6.1

北朝鮮が3日、6回目の核実験をしたもよう。
09/03 21:53

金属の世界の常識を覆す、単結晶金属の量産プロセスを開発

金属というものは通常、多数の結晶粒によって構成される。
08/30 11:49

7月に発生した震度5以上の地震を全て的中させたシステムとは

テンダが提供する個人向け地震予知情報配信サービス「予知するアンテナ」が、7月に起きた震度5以上の地震を全て的中させたということで話題になっている。
08/14 21:43

日本に地震が多いのは何故?その最新の知見

現在の日本に多くの地震をもたらしている原因が、実は従来の説で考えられていたような太平洋プレートの運動によるものではなく、実際にはフィリピン海プレートの移動によるものではないか、との研究を、国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下、産総研)の高橋雅紀 研究主幹が発表した。
07/02 07:54

火山は1万年の休眠を経てもなお活動を再開 男体山が活火山に

6月に開かれた火山噴火予知連絡会において、有史以来噴火の記録が残っておらず、また噴煙などの活動もない栃木県の男体山(なんたいさん)が、新たに活火山と認定された。
07/02 07:38

エベレストの標高が変わるか

多くのニュースサイトで話題になっているが、エベレストの標高が2015年4月に起きたネパールで発生した大地震(推定マグニチュード7.8)によって変化した可能性があるという(ナショナルジオグラフィック)。
06/29 17:03

米カリフォルニア州で「2025年6月29日にM6.8の地震が起きた」と誤報拡散

未来に地震が起きたと言われたら驚くだろう。
06/25 07:39

的中率70%!? 1週間前に地震を知らせる「予知するアンテナ」登録者急増中

大地震への警戒・危惧は消えることがない。
06/24 20:20

産総研ら、ドローンによる埋没車両の探査システム開発、災害時活用を推進

産業技術総合研究所は5日、複数社と共同で、土砂災害時にドローンを使用し、空中から埋没車両を探査するシステムを開発したと発表。
06/07 07:17

スーパーコンピュータによる津波被害推計システム、内閣府が採用

東北大学、大阪大学、NEC、国際航業、エイツーが共同開発した「津波浸水・被害推計システム」が、内閣府の運営する「総合防災情報システム」の一機能として採用されることが明らかになった。
05/25 18:17

飛島建設など、非常食の保管・販売も行う宅配ロッカーを開発

飛島建設、E&CS、フルタイムシステム、生活協同組合パルシステム東京の4社は、2017年5月に業務提携を行い、非常食の循環システム付き宅配ロッカー「イーパルボックス」を共同開発したことを発表した。
05/22 18:51

地震予知を前提とした日本政府の政策は無意味なのか

Nature誌に、Japan must admit it can't predict quakes(日本は地震予知ができないことを認めなければならない)というタイトルの論文が掲載された。
05/19 16:29

広がるドローン活用、河川管理プロジェクトで全天候型も

ドローンの活用が急速に広がっている。
05/18 08:35

バクテリアで津波を軽減する技術、海洋機構が研究

バクテリアを利用して津波の規模を小さくできないかという研究が海洋研究開発機構高知コア研究所(高知県南国市)で行われているそうだ(毎日新聞、Yahoo!ニュース)。
05/09 19:03

ローソン、「熊本・大分応援フェア」を開催!ご当地「からあげクン」も

昨年4月に発生した熊本地震から1年を迎えるにあたり、ローソンは食を通じて被災地の復興を支援する「熊本・大分応援フェア」を28日より開催する。
03/28 18:33

地震の二次災害「火災」リスクを減らす、感震ブレーカーへの関心高まる

熊本地震から間もなく1年が経とうとしている。
03/25 11:07

東京電力、福島第二原発の廃炉報道を否定

3月17日に一部のメディアが福島第二原子力発電所1号機について東京電力は廃炉にする方針であると報じたが(毎日新聞)、これに対し東電が否定した(福島民友、東京電力HDプレスリリース)。
03/23 11:48

電池が不要なLEDランタン 災害時の活躍に期待

未曾有の大災害、東日本大震災が発生してから今年で6年。家族をなくした方、未だ仮設住宅での生活を余儀なくされている被災者も多く、被災地の方々は傷が癒えない日々を送っている。
03/19 17:00

機械学習で地震予知 ケンブリッジ大が実験に成功

東日本大震災から6年目を迎えたが、宮城県や福島県沖では余震が続いている。
03/14 11:37

気象庁が「波浪予想図」を改善 大波が発生しやすい海域の情報を追加

気象庁は、船舶の航行や漁業などの安全のために発表している海上の波の予想図を改善し、大波が発生しやすい「航行に危険な海域」の情報を追加することにした。
03/01 08:53

柏崎刈羽原発の免震重要棟、耐震性能が不足している可能性が発覚

新潟県の東京電力・柏崎刈羽原発の「免震重要棟」において、耐震性能が不足している可能性があるという話が出ている(読売新聞、毎日新聞、朝日新聞)。
02/21 17:10

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