航空宇宙機器メーカー大手のBoeingが、ジェットパックの製作を目指すコンペ「GoFly Prize」のスポンサーとなり、同コンペに200万ドルの賞金を提供するそうだ(sorae.jp)。
10/02 22:56
疑問2:「バーチャル・シミュレーションによる開発技術が欠落している」その原因は「カイゼン」だとする見解。これは勘違いだ。
10/01 17:28
5日午前11時すぎ、ニューヨークへ向かうため羽田空港を離陸した日本航空6便ボーイング777で、左エンジンに一時、炎が確認された。
09/06 16:47
グーグルの親会社アルファベットは、2015年に一旦終了した「グーグルグラス」の継続プロジェクト「グラス エンタープライズエディション」を正式に発表した。
08/20 20:00
2日、JAXAとボーイングは、晴天乱気流による事故半減を目指したシステム「SafeAvio」を開発し、ボーイング社のエコデモンストレーター・プログラムの一環として、2018年に大型貨物機に搭載して飛行試験を行うと共同発表した。
08/07 21:13
25年に渡って新造船の受注が途絶えていた川崎重工業の「川崎ジェットフォイル」について、東海汽船株式会社と独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が共同でその1隻を新規受注、契約が締結されたことを川崎重工が明らかにした。
07/05 08:09
米国・アリゾナ州のフェニックス・スカイハーバー国際空港では最高気温摂氏50度近い猛暑が続き、20日だけでアメリカン航空の短距離路線50便近くが欠航したそうだ。
06/25 07:42
米航空機大手Boeingが、全自動でフライトを行える「完全自動操縦」のジェット旅客機を開発しているという(Newsweek、GIGAZINE)。
06/15 11:59
米国・テキサス州のサンアントニオ国際空港で3日、離陸前のアメリカン航空2214便のボーイング737-800型機が滑走路を外れ、ぬかるみにはまって動けなくなるトラブルが発生したそうだ(サンアントニオ国際空港のFacebook投稿[1]、[2]、[3]、NBC 5 Dallas-Fort Worth、USA TODAY、Dallas News)。
06/08 18:54
DARPAは5月24日、研究中であった二段式宇宙往還機「XS-1」について、ボーイングが提案していた二段式ロケットプレーンで一段目を再使用する案を選定したことを発表した(DARPAアナウンス、ボーイングXS-1ページ、Sorae.jp、 Engadget Japanese、Slashdot)。
05/26 21:10
米国では旅客機のシートピッチ縮小に規制を求める国会議員が毎年のように法案を提出しているが、アメリカン航空では新たに導入するボーイング737 MAXで、シートピッチを縮小して座席数を増やすことを計画しているそうだ(CNNMoneyの記事、
Consumeristの記事)。
05/07 20:53
ボーイングの中型ジェット旅客機「ボーイング787ドリームライナー」で、3Dプリンタを使って生産された部品が採用されるそうだ(Reuters、Slashdot)。
04/15 19:09
米ボーイングは25日、同社が開発を進める有人宇宙船「CST-100 スターライナー」と合わせて開発された新型宇宙服「Boeing Blue」を公開した(sorae.jp、CNN、GIGAZINE、Slashdot)。
01/30 21:42
