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国内政治のニュース(ページ 221)

政倫審で説明を ケジメの良い時期と官房長官

仙谷由人官房長官は21日、小沢一郎元民主党代表の国会招致について「(小沢氏に)ひとつのケジメをつけて頂く良い時期だと言う理解をわたし自身、持っている」と語り、政倫審に自ら出席するよう、小沢氏に再考を求めた。
12/22 11:00

政局からみ報道は政策の伝わり方歪むと官房長官

仙谷由人官房長官は21日の記者会見で、マスコミの一連の報道について「政策は政策としての評価をしてほしい。
12/22 11:00

新予算 経済成長へ即効性と持続性が必要 自民

自民党は来年度予算と税制に関する党としての基本方針を20日までに示した。
12/21 11:00

来年度税制大綱 中身を評価 岡田民主幹事長

2011年度税制改正大綱が16日、閣議決定された。
12/17 11:00

お金に余裕のある皆さんは応分の負担を 菅総理

菅直人総理は16日、総理官邸で開かれた税制調査会に出席し、2011年度税制改正大綱を受け取り、あいさつした。
12/17 11:00

格差固定化是正へ 税制の累進構造の回復を図る

2011年度税制改正大綱が16日、閣議決定された。
12/17 11:00

日銀は「景気変動の源泉は金融ショックか、生産性ショックか」の研究報告発表

菅首相は13日、やっと「法人税5%下げ」を決断し、関係閣僚に指示した。遅きに失した感があるが、経済界はおおむね「歓迎」の意向だ。しかし政権基盤が安定していない現在、いつ「見合い財源」を求められるかと疑心暗鬼のところもある。
12/16 11:01

小沢元民主代表が政倫審拒否なら党で出席決める

岡田克也民主党幹事長は13日、党役員会で小沢一郎元民主党代表の政治とカネをめぐる問題で、小沢元代表の国会招致について意見交換した結果、(1)小沢元代表に政倫審に自ら出席して、国民に説明していただきたい(2)出席のない場合には、党において政倫審出席を決めなければならなくなる、との前提で、小沢氏との話し合いを幹事長に一任するとのことになった、と話した。
12/14 11:00

国民の番号制度 1月めどに基本方針

政府・与党社会保障改革検討本部は10日、社会保障改革の推進について、基本方針を決めた。
12/13 11:00

玄葉大臣の菅内閣半年総括=静かに大きな改革が進んでいる。だがもどかしい

仙谷官房長官の問責決議が参院で可決された影響が、政局の波乱要因になっているが、政策立案、執行の部分でも影響を少なからず与えてきている。菅政権は「司令塔」を失いつつあり、窮地に陥っているが、そこにあって俄かに浮上してきたのが、玄葉国家戦略担当大臣兼民主党政調会長。
12/11 20:04

来年度予算 成長と雇用柱に 菅総理

菅直人総理は9日、総理官邸で開いた予算編成に関する閣僚委員会であいさつし、来年度予算について「成長と雇用を柱に、元気のいい日本を取り戻す予算編成を行ってほしい」と各閣僚に指示した。
12/10 11:00

「小沢氏は自ら政倫審へ」と岡田民主幹事長

岡田克也民主党幹事長は9日の定例記者会見で「政治と金で疑惑を持たれれば、これに対し(政治家は)答えていく責任がある」と語り、「小沢一郎元民主党代表には、政倫審に自ら出てきて頂くというのが望ましい」と改めて、小沢氏が国民に対し説明を行うべきとの考えを示した。
12/10 11:00

玄葉・「新しい公共」担当大臣の「補足説明」:果たして名言か!迷言か?

来年度予算の「特別枠」1.3兆円超をめぐって、政策コンテストが行われ、その判定結果が先日発表されたが、「評価会議」を主宰した玄葉・内閣府「新しい公共」担当大臣が3日、記者会見でその内容について「補足説明」をした。
12/09 09:57

新聞に載らなかった菅首相の会見:「首相会見」の模様を官邸側から再現

菅首相は、6日夕、首相官邸で3日に臨時国会が閉幕したことを受けて記者会見した。その事は7日朝刊の新聞各紙に載ったが、内容は「内閣改造」や「連立、「問責決議」「小沢氏の国会招致」など、政局にまつわるものに集中していた。勿論これは当然のことで、国民の関心もそこにあることは間違いない。
12/07 18:44

内政面で共通の基盤に立っていると岡田幹事長

岡田克也民主党幹事長は6日、菅直人民主党代表と福島瑞穂社民党代表との党首会談の成果について「内政面では共通の基盤に立っているので、よく協議しながら、信頼関係に基づいてやっていこうということ」と午後4時半からの会見で語った。
12/07 11:00

小沢氏の国会招致に引き続き努力 岡田幹事長

岡田克也民主党幹事長は6日夕刻からの記者会見で、また、小沢一郎元民主党代表の国会招致がさきの臨時国会で実現できなかったことに対し「責任を感じている」と語るとともに、招致にむけて「引き続き、努力中」とした。
12/07 11:00

菅内閣、来年度予算の「特別枠」の政策コンテストの結果を発表

12月1日、首相官邸で「元気な日本復活特別枠」に関する評価会議(政策コンテスト)が開かれ、これまでに寄せられたパブリック・コメント(PC)や各省庁の要望ヒヤリングを下に、2ヶ月近くに亘って優先順位付け作業が行われてきたが、1日の第3回評価会議で、予算編成に関する閣僚委員会に提出する「順位」が決定された。
12/06 11:19

国の出先機関改革で片山担当相に提言 民主

民主党地域主権調査会(武正公一会長)は「国の出先機関改革に関する提言」をまとめ、3日、片山善博地域主権推進担当大臣に手渡した。
12/06 11:00

死刑の扱い 極めて職責としても重い 仙谷法相

仙谷由人官房長官は3日、法務大臣として、死刑執行についての考えを記者団から聞かれ「ノーコメント」とした。
12/06 11:00

繁忙で考える時間少ないという現実 仙谷長官

仙谷由人官房長官は3日、兼務している法務大臣ポストについて、記者団の問いに「ずっとやるつもり」と答え、「拝命した以上、全力を尽くしてやる。
12/06 11:00

いろいろ課題を残した国会だった 岡田民主幹事長

今国会の会期が残すところ1日のみとなった2日、岡田克也民主党幹事長は「いろいろ課題を残した国会だった」と今国会を振り返った。
12/03 12:00

熟議には「寛容さもなければ」岡田民主幹事長

岡田克也民主党幹事長は、2日、熟議の国会にするためには「閣僚が言わなくても言いことを言ったり、言い過ぎたり、間違えたりした場合、間違えました、申し訳ないと(閣僚が)言えば、これを許す寛容さもなければ」と語り、そうした寛容さがなければ「官僚が書いたものをお互いに読み合うだけの中身のないものになってしまう」と国会でのやり取りが自民党政権下で官僚の回答を読み上げたころの国会と違い、閣僚が自らの言葉で語り、政務三役で答弁していることを理解すべきだとの考えを示した。
12/03 12:00

郵政法案 次期国会で成案めざす 岡田幹事長

菅直人民主党代表と亀井静香国民新党代表との会談で、連立政権維持を確認するとともに、岡田克也民主党幹事長は2日、両党の代表会談で、亀井代表から菅代表に「政権運営にあたっての基本的な考え方やアドバイスを頂いたと理解している」と語った。
12/03 12:00

野田財務大臣:基礎年金の国庫負担2分の1断念!不足財源をどうするのか?

補正予算がやっと通り、政治の焦点は来年度の予算編成に移っているが、そこでの最大のテーマは社会保障関連費で、とりわけ基礎年金の国庫負担費を既定通り2分の1に据え置くかどうかがが取りざたされている。
12/02 22:08

国会議員歳費の日割り法案 衆院で可決

国会議員歳費の日割り法案(国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案)が30日、衆議院本会議で可決した。
12/01 11:00

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