建設技術研究所<9621>(東1)は復興関連のPBR割安銘柄と昨年来の高値9.9%高。丸紅建材リース<9763>(東1)も復興関連の割安銘柄と9.6%高。
04/15 20:13
東証1部の値上がり率ランキングは上位3銘柄が前場と同じ顔ぶれになり、1位は株価ひとケタのC&Iホールディングス<9609>(東1)で1円上がれば50%高。
04/15 20:13
15日後場は、ユーロ安の懸念に加え、中国の消費者物価指数の上昇も手控え材料になり、中国景気関連のコマツ<6301>(東1)が一段下押す相場となり1.5%安。
04/15 20:13
常磐興産<9675>(東1)は石炭市況への思惑と被災地銘柄の株価復興運動とかで15.1%高、建設技術研究所<9621>(東1)は復興関連の割安銘柄と13.5%高。
04/15 12:55
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタのC&Iホールディングス<9609>(東1)で1円上がれば50%高。朝方は同じ状況の山水電気<6793>(東1)とセリ合う場面。
04/15 12:54
15日前場は、ユーロ安の懸念が漂い、三菱商事<8058>(東1)が1.8%安、ファナック<6954>(東1)は0.8%安など、主力銘柄に手控え感。ただ、ホンダ<7267>(東1)は0.5%高。
04/15 12:54
東証1部の値上がり率1位は廣済堂<7868>(東1)となり前場の29.4%高からは上げ一服の23.8%高だが8日の業績予想増額を材料に5日続伸で09年7月以来の300円台にワンタッチ。
04/14 18:47
有機合成薬品工業<4531>(東1)は40メートル煙突の上30メートルが倒壊した福島拠点の再開メド発表を好感し低PBRも注目と一段高になり21.6%高。
04/14 18:47
津田駒工業<6217>(東1)は四半期決算を好感して13.3%高、サンリオ<8136>(東1)は決算予想の増額修正を好感し10.9%高。
04/14 18:46
応用地質<9755>(東1)は活断層など全面再調査の可能性ありとかで15.3%高、大建工業<7905>(東1)は耐震建材が一部で報道と11.0%高。
04/14 18:46
14日後場は、ホンダ<7267>(東1)が堅調に転じるなど、円相場の強含み一服を受けて主力株の持ち直しが目立つ相場。
04/14 18:46
アタカ大機<1978>(東1)は低PBR銘柄で海水電解装置が原発との連想で材料になるとかで9.7%高、いすゞ自動車<7202>(東1)はフォルクスワーゲンによる資本参加説が独誌で伝えられたと6.2%高となった。
04/14 18:45
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタのC&Iホールディングス<9609>(東1)。2位の廣済堂<7868>(東1)は8日の業績予想増額を材料に5日続伸29.4%高。
04/14 12:54
インプレスホールディングス<9479>(東1)は低PBRと業績上ブレ観測で一部の資金が注力とかで15.7%高。
04/14 12:53
14日前場は、円の強含み傾向を受けてトヨタ自動車<7203>(東1)が反落し0.9%安、日産自動車<7201>(東1)は小幅続伸0.1%高など、自動車・電機・精密株が高安マチマチ。
04/14 12:53
富士フイルムホールディングス<4901>(東1)は東日本大震災を契機とする全般安に追随、以後も安値圏で低迷して、いっこうに株価修復の動きが見られない。
04/13 17:28
東京電力<9501>(東1)は昨日に続き売買代金1位となり、信用売り超過の需給妙味と「賠償」負担に上限の観測が伝えられ急反発11.6%高。となった。
04/13 17:27
高島<8007>(東1)は建材や太陽光発電機器を手がかりに仕手イメージ再燃と10.6%高、デンヨー<6517>(東1)は可般式の発電機を材料に9.0%高。
04/13 17:27
岩崎電気<6924>(東1)はLED照明で節電銘柄と7.1%高で年初来の高値、コカ・コーラウエスト<2579>(東1)は天然水いぜん繁忙と4.8%高で年初来の高値。
04/13 17:26
13日後場は、円が1ドル84円台に戻る反落基調となったため、ホンダ<7267>(東1)が前引けの2.1%高から3.3%高に上げて東証1部の売買代金2位。
04/13 17:26
パルコ<8251>(東1)は午後の決算発表とアジア企業との提携を好感し7.8%高、サイゼリヤ<7581>(東1)は昨日の業績修正と自己株取得を材料に7.6%高。
04/13 17:25
東証1部の値上がり率1位はインプレスホールディングス<9479>(東1)となり、株価100円台の手軽な低PBR株とされて30円ストップ高の28.9%高。
04/13 17:25
富士重工業<7270>(東1)は東日本大震災による株価急落に追随して大幅安に売られ、その後も安値圏での展開に終始している。株価低迷は東日本大地震により生産設備が打撃を受けたことが響いている。
04/13 15:21
武田薬品工業<4502>(東1)は年初来安値水準から引き戻した後の値固め場面。同社にとっての最大の問題は米国で大型薬品が特許切れとなる2010年問題。
04/13 14:36
