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個別株のニュース(ページ 8061)

【編集長の視点】キャリアリンクは今期業績の増益転換観測で割安株買いが再燃し反発

キャリアリンク<6070>(東2)は、9円高の513円と反発している。同社株は、今年4月14日に2月期決算の発表を予定しているが、これを前に今2015年2月期業績の増益転換が観測されていることから、前2014年2月期業績の下方修正・減益転換は織り込み済みとして割安修正買いが再燃している。
03/24 10:19

【木村隆のマーケット&銘柄観察】日特エンジニアリング、受注急回復で来期の増益転換が有力

日特エンジニアリング<6145>(JQS)は、調整相場脱出を先取りするチャンスと思われる。今2014年3月期の第3四半期累計決算は売上げが106億5100万円(前年同期比23.8%減)、営業利益5億6200万円(同72.7%)の大幅な減収減益決算となった。
03/24 10:10

【編集長の視点】オープンハウスは連続最高純益・増配を見直し公開価格水準から仕切り直して反発

オープンハウス<3288>(東1)は、16円高の1766円と反発して始まり、昨年9月20日の新規株式公開(IPO)時の公開価格1780円水準でのもみ合い場面から出直っている。
03/24 10:05

ファーストリテは大量正社員化による人材パワーに期待あり反発

ファーストリテイリング<9983>(東1・売買単位100株)は24日、反発の始まりとなり、3万5780円(375円高)で売買開始。
03/24 09:55

クボタは株式消却を好感するが0.5%のためもの足りない様子

クボタ<6326>(東1・売買単位1000株)は24日、軟調な始まりとなり、1289円(22円安)で売買開始の後は1267円(44円安)。
03/24 09:55

ソニーは部品取引先の再編観測や円の安定を好感し1800円回復

ソニー<6758>(東1・売買単位100株)は3月13日以来の1800円台に乗り続伸。前週後半に取引先の部品会社を1000社から250社に絞り込む方針と伝えられたことが引き続き材料になった。
03/24 09:54

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】パイプドビッツは調整のほぼ最終局面、3月31日に決算発表予定

情報資産プラットフォーム事業のパイプドビッツ<3831>(東マ)の株価は全般地合い悪化の影響で下値模索の展開となったが、13年5月高値のほぼ4分の1水準まで下落して調整のほぼ最終局面だろう。
03/24 09:53

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】チムニーは好材料続いて上場来高値圏、自律調整を挟みながら上値追い

大手居酒屋チェーンのチムニー<3178>(東1)の株価は、東証1部市場への指定替えやアサヒビールの資本参加などを好感して急伸し、上場来高値圏で推移している。
03/24 09:51

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】パシフィックネットは収益改善を評価して反発

中古パソコンなどのリユース事業を展開するパシフィックネット<3021>(東マ)の株価は全般地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、1月高値の半値水準まで下落して調整のほぼ最終局面だろう。
03/24 09:49

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】システム情報は2月安値で底打ちの可能性、調整の最終局面

受託ソフトウェア開発のシステム情報<3677>(JQS)の株価は、全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、2月安値で底打ちした可能性があり、調整のほぼ最終局面だろう。
03/24 09:47

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは高値更新の展開、好業績や増配を評価して上値追い

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響を受ける場面もあったが、昨年来高値を更新する展開だ。好業績や増配を評価して上値追いの展開だろう。
03/24 09:45

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ビー・エム・エルは下値限定的、好業績を評価して1月高値試す

受託臨床検査大手のビー・エム・エル<4694>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響で戻り高値圏から反落したが、足元では下げ渋り感を強めている。
03/24 09:43

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】インテリジェントウェイブは収益改善を評価して反発のタイミング接近

システム開発のインテリジェントウェイブ<4847>(JQS)の株価は全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、足元では下げ渋り感も強めている。
03/24 09:42

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】山下医科器械は売りが一巡して反発のタイミング接近

医療機器商社の山下医科器械<3022>(東1)の株価は、個別の悪材料に全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、足元では売り一巡感を強めている。反発のタイミングが接近しているようだ。
03/24 09:38

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】DNAチップ研究所は売られ過ぎ、反発のタイミング

バイオベンチャーのDNAチップ研究所<2397>(東マ)の株価は、全般地合い悪化が影響して2月安値を割り込んだが売られ過ぎ感を強めている。
03/24 09:36

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】インタースペースは好業績を評価して反発のタイミング

ネット広告のインタースペース<2122>(東マ)の株価は、全般地合い悪化も影響して反発力の鈍い展開だが、2月安値に接近して調整のほぼ最終局面だろう。好業績を評価して反発のタイミングのようだ。
03/24 09:35

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ジェイテックは地合い悪化の影響受けたが、調整一巡して反発へ

技術職知財リース事業のジェイテック<2479>(JQS)の株価は全般地合い悪化の影響を受けて水準を切り下げたが、調整一巡して反発のタイミングだろう。
03/24 09:32

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ピックルスコーポレーションは売られ過ぎ、成長力を評価して反発

キムチ製品など漬物最大手のピックルスコーポレーション<2925>(JQS)の株価は1月の戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、野菜価格高騰の影響は一過性要因であり、中期成長力や指標面の割安感を考慮すれば売られ過ぎの水準だろう。
03/24 09:30

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】鴻池運輸は出直りの動き鮮明、指標面の割安感も支援材料

総合物流の鴻池運輸<9025>(東1)の株価は全般地合い悪化の影響を受ける場面があったが、売り一巡して出直りの動きを鮮明にしている。指標面の割安感も支援材料に高値圏へ回帰の展開だろう。
03/24 09:28

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ライドオン・エクスプレスは中期成長力を評価して反発のタイミング

フードデリバリー事業のライドオン・エクスプレス<6082>(東マ)の株価は全般地合い悪化も影響して軟調展開だが、売られ過ぎ感を強めている。
03/24 09:25

オートバクス 3Qは増益で着地、消費増税駆け込み需要への対応を強化

オートバックスセブン<9832>は、カー用品の販売や車検など、クルマに関わる様々なサービスを提供する店舗を全国でフランチャイズ展開する。
03/24 09:04

個別銘柄戦略:買い一巡後は様子見ムードが強まる可能性、中国経済指標を見極め

外部環境の落ち着きを受けて、先週末に大幅安となった反動が先行する可能性。
03/24 09:04

ADR日本株ランキング~トヨタなど全般しっかり、シカゴは大証比65円高の14195円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.25円換算)で、トヨタ<7203>、ホンダ<7267>、キヤノン<7751>、三井住友FG<8316>、京セラ<6971>など全般しっかり。
03/24 07:06

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