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個別株のニュース(ページ 7835)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(8/18号)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(8/18号)
08/18 11:36

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(8/18号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(8/18号)
08/18 11:35

注目銘柄ダイジェスト(前場):中外製薬、アコム、ミクシィなど

中外製薬<4519>:3830円(前日比+515円) 一時ストップ高。
08/18 11:34

日本エンタープライズがストップ高、内線無料通話アプリ開発で期待感先行

日本エンタープライズ<4829>がストップ高。
08/18 11:29

明豊ファシリティワークス<1717>大企業や教育・医療機関からの受注旺盛、地方公共団体からの受注拡大に期待

ラジオNIKKEI マーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業分析』8月14日放送において、明豊ファシリティワークス<1717>を取り上げている。
08/18 11:25

ワイヤレスG 日足の雲上限をサポートとした反発へ

7月にダブルトップを形成した後は調整が続いていたが、日足の一目均衡表の雲上限がサポートとなっている。
08/18 11:24

東京建物が大幅続伸、一部2段階格上げの動きを好感

東京建物<8804>が大幅続伸。
08/18 10:32

アコムは売り先行、一部格下げをマイナス材料視

アコム<8572>は売り先行。
08/18 10:25

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】カーリットHD第1四半期営業赤字に対する売りが一巡して反発のタイミング、低PBRも支援材料

自動車用緊急保安炎筒などを展開するカーリットホールディングス<4275>(東1)の株価は、二次電池関連を材料視した6月高値685円から反落して570円~600円近辺でモミ合う展開だったが・・・。
08/18 10:16

【木村隆のマーケット&銘柄観察】ベクトルはPR事業で成長路線を歩む、目指すはアジアナンバーワン

ベクトル<6058>(東マ)は6月30日に1855円の戻り高値を更新した。これは、今2月期の業績好調を先取りしたものであったが、第1四半期の業績は売上げ17億7400万円、前年同期比12.7%増で、営業利益は1億6800万円と、同1.4%の減益となった。
08/18 10:14

【編集長の視点】ムゲンエステートは初決算の2Q好業績見直しに中古住宅優遇政策がオンして続伸

ムゲンエステート<3299>(東マ)は、16円高の1176円と続伸して始まっている。今年8月7日に発表した新規株式公開(IPO)以来の初決算となる今12月期第2四半期(2Q)累計業績の大幅増益を見直し割安修正買いが増勢となっている。
08/18 10:02

エムアップ 携帯コンテンツ配信事業では新規ファンクラブサイトの開設に注力

エムアップ<3661>は、「携帯コンテンツ配信事業」「PCコンテンツ配信事業」「eコマース事業」の3つの事業を柱に事業展開する。
08/18 09:35

ケンコーマヨネーズ:株価の動きは強く年初来の最高値を意識した動き

ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は8日に発表した第1四半期連結業績は、増収ながら減益であったが、株価の動きは強く、ほとんど下げることなく・・・。
08/18 09:26

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】久世の第1四半期は経営課題である物流改善に遅れが生じ、収益改善には至らず

11日に発表された久世<2708>(JQS)の第1四半期業績は、増収ながら赤字幅拡大となったものの、株価は5月安値611円から切り返しの展開に変化はなく、翌12日の終値は前日比2円安の680円と底堅い動きであった。
08/18 09:25

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ユーグレナは1300円台固め完了、バイオ燃料を中長期視点で評価して6月高値は通過点

ユーグレナ<2931>(東マ)の株価は、6月23日高値1750円から材料出尽くし売りとなった6月27日の1261円まで急反落したが、その後は日柄整理が進展して1300円台固め完了感を強めている。
08/18 09:24

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】きちりは500円台固め完了して13年12月高値目指す

自社ブランド飲食店チェーン事業と飲食店運営プラットフォーム事業を展開するきちり<3082>(東1)の株価は、6月の戻り高値563円から反落後は概ね500円~520円近辺で推移している。
08/18 09:22

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】キーウェアソリューションズは第1四半期営業赤字で急落したが、売り一巡して反発のタイミング

システム受託開発やシステムインテグレーションのキーウェアソリューションズ<3799>(東2)の株価は、6月19日の戻り高値860円から反落して700円近辺でモミ合う展開だったが、第1四半期(4月~6月)の営業赤字のため急落し、8月6日に533円、8月8日に535円まで調整する場面があった。
08/18 09:21

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】セキドは収益改善基調を評価する流れに変化なく7月高値を目指す

ファッション専門店チェーンのセキド<9878>(東2)の株価は、下値切り上げの展開が続いている。7月24日にラオックス<8202>との業務提携を好感して年初来高値となる180円まで急伸した。
08/18 09:19

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クリーク・アンド・リバー社は13年5月高値は射程圏で上値追い

エージェンシー事業のクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の株価は、急伸した7月25日高値586円から8月6日480円まで一旦反落したが、素早く切り返して8月14日には581円まで上伸する場面があった。
08/18 09:16

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】生化学工業は調整一巡して反発のタイミング

関節機能改善剤アルツが主力の生化学工業<4548>(東1)の株価は、7月上旬の1300円近辺まで切り返したが、その後は上値が重くなり、第1四半期(4月~6月)の大幅減益も嫌気する形で水準を切り下げ、8月8日には1166円まで調整した。
08/18 09:13

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは6月高値後の自律調整一巡感、好業績を評価して上値追い

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は、適度な自律調整を挟みながら水準を切り上げて高値を更新する展開だ。6月30日には1311円まで上値を伸ばした。その後は上げ一服の形だったが、足元は概ね1250円~1300円近辺で推移して6月高値に接近している。
08/18 09:10

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