米国株式市場は反落。ダウ平均は159.08ドル安の41,091.42ドル、ナスダックは198.79ポイント安の17,556.03で取引を終了した。
08/29 05:37
28日の日経平均は続伸した。節目の38000円を下回る場面はなく、終値は上向きの5日移動平均線とのプラス乖離をキープしており、足元の地合いは買い手優勢と推察される。
08/28 18:15
28日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比182.22ポイント(1.02%)安の17692.45ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が80.37ポイント(1.27%)安の6225.99ポイントと3日ぶりに反落した。
08/28 18:00
28日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比11.30ポイント(0.40%)安の2837.43ポイントと続落した。
08/28 16:50
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付144円76銭 高値144円80銭 安値144円60銭 引け144円64銭
売買高総計16282枚
2年 463回 0.369%
5年 171回 0.503%
10年 375回 0.889%
20年 189回 1.686%
債券先物9月限は、144円76銭で取引を開始。
08/28 16:30
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8371円76銭(83円14銭高)、TOPIXは2692.12ポイント(11.32ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は13億7271万株
8月28日(水)後場の東京株式市場は、レーザーテック<6920>(東証プライム)が一段ジリ高となって高値引けなど、半導体関連株が米エヌビディアの四半期決算発表を先取るように強い値動きとなり、NYダウの連日最高値などを受け日立<6501>(東証プライム)も一段高、三菱重<7011>(東証プライム)は次第に戻して小幅高など景気敏感型の銘柄も強い相場となった。
08/28 16:25
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は28日、前日比-1.18(低下率4.99%)の22.47と低下した。
08/28 16:05
27日の米国株式市場は小幅上昇。ダウ平均は9.98ドル高(+0.02%)の41250.50ドル、ナスダックは29.05ポイント高(+0.16%)の17754.82、S&P500は8.96ポイント高(+0.16%)の5625.80で取引を終了した。
08/28 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比-0.48(低下率2.03%)の23.17と低下している。
08/28 14:11
PSS 大幅に3日続落、東証の信用取引の規制強化を嫌気、日証金も増担保措置強化/新興市場スナップショット
08/28 14:10
