米国株式市場は反発。ダウ平均は127.91ドル高の40,415.44ドル、ナスダックは280.63ポイント高の18,007.57で取引を終了した。
07/23 05:42
NY外為市場でユーロは下げ止まった。独連銀は月報で、「インフレリスクが根強く、利下げは注意深く検討する必要」と示されたほか、スロバキア中銀のカジミール総裁は「ユーロ圏経済は依然脆弱」としながらも、「インフレは2%に向けて回復基調だが、まだ、達していない」「追加利下げは依然オープン」とアイルランド中銀のマクルーフ総裁と同様、決定を急ぐ必要はないとの考えを表明した。
07/22 23:57
米6月シカゴ連銀全米活動指数は+0.05と、マイナス予想に反し、5月+0.23に続き2カ月連続のプラスとなった。
07/22 21:46
22日の日経平均は4営業日続落した。節目の40000円を上回ることなく推移し、6月21日以来ほぼ1カ月ぶりに終値が25日移動平均線(40033.45円)を下回った。
07/22 18:15
週明け22日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比218.20ポイント(1.25%)高の17635.88ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が88.90ポイント(1.44%)高の6253.94ポイントと反発した。
07/22 18:00
22日の日経平均は大幅に4営業日続落。464.79円安の39599.00円(出来高概算は13億4000万株)と終値ベースで3週間ぶりに節目の4万円を割り込んで終えた。
07/22 17:07
週明け22日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比18.09ポイント(0.61%)安の2964.22ポイントと3日ぶりに反落した。
07/22 16:45
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付143円04銭 高値143円15銭 安値142円96銭 引け143円01銭
売買高総計16810枚
2年 462回 0.338%
5年 170回 0.590%
10年 375回 1.048%
20年 189回 1.850%
債券先物9月限は、143円04銭で取引を開始。
07/22 16:42
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は22日、前日比+1.07(上昇率5.48%)の20.60と上昇した。
07/22 16:05
19日の米国株式市場は続落。ダウ平均は377.49ドル安(-0.93%)の40287.53ドル、ナスダックは144.28ポイント安(-0.81%)の17726.94、S&P500は39.59ポイント安(-0.71%)の5505.00で取引を終了した。
07/22 15:30
反発後マイ転。19日の取引終了後、同社が開発を主導する放射性同位体標識抗体「PPMX-T002」の研究成果が、欧州核医学会(EANM)の年次総会において発表演題に採択されたと発表、反発して始まったが、地合いに押され先週終値からマイナスに転じている。
07/22 14:17
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.61(上昇率3.12%)の20.14と上昇している。
07/22 14:07
反発。本日、MS&ADインターリスク総研と業務提携し、全国規模での外部人材のマッチング支援を行うと発表し、好材料視されている。
07/22 13:39
(13時20分現在)
S&P500先物 5,558.50(+4.75)
ナスダック100先物 19,746.75(+33.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は7ドル高。
07/22 13:27
