<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付143円33銭 高値143円82銭 安値143円33銭 引け143円80銭
売買高総計37852枚
2年 463回 0.406%
5年 170回 0.578%
10年 375回 0.953%
20年 189回 1.718%
債券先物9月限は、143円33銭で取引を開始。
08/02 16:35
2日の日経平均は急落。2216.63円安の35909.70円(出来高概算は29億7000万株)と終値ベースでは、約半年ぶりに36000円を割り込んで取引を終えた。
08/02 16:28
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+7.62(上昇率34.92%)の29.44と大幅に上昇した。
08/02 16:05
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5909円70銭(2216円63銭安)、TOPIXは2537.60ポイント(166.09ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は増加し29億7030万株
■プライム市場1646銘柄のうち値上がりは14銘柄にとどまる
8月2日(金)後場の東京株式市場は、週末取引日の前場に一時2000円安とあって模様ながめ姿勢が強い様子となり、日経平均は13時半過ぎまで前引けの水準(1864円安の3万6261円85銭)をはさんで小動き横ばいだったが、引き続き東証33業種別指数は全業種が下落したまま、プライム市場1646銘柄のうち値上がりは14銘柄にとどまった。
08/02 15:56
1日の米国株式市場は大幅反落。ダウ平均は494.82ドル安(-1.21%)の40347.97ドル、ナスダックは405.26ポイント安(-2.30%)の17194.14、S&P500は75.62ポイント安(-1.37%)の5446.68で取引を終了した。
08/02 15:35
東京金融取引所(TFX)が手掛ける取引所為替証拠金取引「くりっく365」は、7月の取引数量が前月比18.7%増の274万7854枚、1日の平均取引数量は11万9474枚と前月比で増加した。
08/02 15:33
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+6.72(上昇率30.89%)の28.56と大幅に上昇している。
08/02 14:09
続伸。東京証券取引所が7月30日売買分から信用取引の臨時措置を解除したことを好感して売買が活発化しており本日も続伸している。
08/02 13:48
(13時20分現在)
S&P500先物 5,442.50(-37.75)
ナスダック100先物 18,786.25(-237.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は167ドル安。
08/02 13:42
日経平均は大幅続落。前日比1864.48円安(-4.89%)の36261.85円(出来高概算15億4000万株)で前場の取引を終えている。
08/02 12:20
東エレク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0803500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8035></a>:27235円(-3505円)
大幅続落。
08/02 11:54
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
■中東情勢に加えNY株の下落、円高など影響
8月2日午前の東京株式市場では、日経平均が682円安で始まった後も一段と急落し、午前10時過ぎに下げ幅が2000円を超えた。
08/02 10:23
反発。1日の取引終了後、英語コーチングサービス「プログリット」の受講価格改定を実施することを発表し、好材料視されている。
08/02 10:03
