9日の米国長期債相場はやや強含み。労働市場の冷え込みを巡る懸念は緩和されたが、年末までに2回または3回の利下げが行われる可能性は消えていないため、長期債などの利回り水準は小幅低下。
08/10 07:13
米国株式市場は続伸。ダウ平均は51.05ドル高の39,497.54ドル、ナスダックは85.28ポイント高の16,745.30で取引を終了した。
08/10 06:04
ドル・円オプション市場はまちまち。1カ月物は週末、日本の連休でオプション売りが優勢となったが、中長期物ではイベントリスクの上昇で買いが強まった。
08/10 03:35
このコンテンツは、スパークス・グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0873900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8739></a>の2025年3月期第1四半期決算説明会の音声を文字に起こしたものです。
08/10 00:00
9日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比198.40ポイント(1.17%)高の17090.23ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が76.38ポイント(1.29%)高の6017.85ポイントと3日続伸した。
08/09 18:00
9日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比7.71ポイント(0.27%)安の2862.19ポイントと4日ぶりに反落した。
08/09 16:55
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5025円00銭(193円85銭高)、TOPIXは2483.30ポイント(21.60ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は25億4744万株
8月9日(金)後場の東京株式市場は、前場堅調だったアドバンテスト<6857>(東証プライム)が次第に値を消して14時頃から軟調に転じたほか、ファナック<6954>(東証プライム)、ファーストリテ<9983>(東証プライム)など日経平均との相関度の大きい銘柄が一時的に値を消し、株価指数連動型でまとまった売りが出たもよう。
08/09 16:33
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付144円86銭 高値145円13銭 安値144円81銭 引け145円09銭
売買高総計18658枚
2年 463回 0.297%
5年 170回 0.436%
10年 375回 0.853%
20年 189回 1.688%
債券先物9月限は、144円96銭で取引を開始。
08/09 16:33
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-1.34(低下率2.87%)の45.28と低下した。
08/09 16:05
8日の米国株式市場は反発。ダウ平均は683.04ドル高(+1.76%)の39446.49ドル、ナスダックは464.21ポイント高(+2.87%)の16660.02、S&P500は119.81ポイント高(+2.30%)の5319.31で取引を終了した。
08/09 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+0.36(上昇率0.77%)の46.98と小幅に上昇している。
08/09 14:20
