30日の日経平均は反発した。節目の38000円を下回る場面はなく、終値とザラ場高値はともに8月5日ボトムとする暴落後の高値を付けて8月相場を終えた。
08/30 18:15
30日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比202.75ポイント(1.14%)高の17989.07ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が84.01ポイント(1.34%)高の6331.14ポイントと続伸した。
08/30 18:00
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8647円75銭(285円22銭高)、TOPIXは2712.63イント(19.61ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は月末要因で増加し20億507万株
8月30日(金)後場の東京株式市場は、株価指数の一部の銘柄入れ替えや投信の値洗いなどがあるとされ、ソニーG<6758>(東証プライム)が堅調なまま終盤に一段と上げて高値引けとなり、前場から軟調なままだったファナック<6954>(東証プライム)は14時過ぎから上げて堅調など、主力株の一部が強く全体の地合いを支えた。
08/30 17:25
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「hina」氏(ブログ:hinaの株ブログ」)が執筆したコメントです。
08/30 16:57
30日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比19.11ポイント(0.68%)高の2842.21ポイントと4日ぶりに反発した。
08/30 16:48
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付144円58銭 高値144円74銭 安値144円49銭 引け144円72銭
売買高総計21347枚
2年 464回 0.361%
5年 171回 0.497%
10年 375回 0.890%
20年 189回 1.707%
債券先物9月限は、144円58銭で取引を開始。
08/30 16:41
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比-1.38(低下率6.08%)の21.32と低下した。
08/30 16:05
29日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は243.63ドル高(+0.59%)の41335.05ドル、ナスダックは39.60ポイント安(-0.23%)の17516.43、S&P500は0.22ポイント安(-0.004%)で取引を終了した。
08/30 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.91(低下率4.01%)の21.79と低下している。
08/30 14:07
反発。三菱地所コミュニティとマンションのレジリエンス向上や脱炭素化社会の実現に寄与することを目的として、業務提携契約を締結したことを発表し、好材料視されている。
08/30 14:03
続落。日本政策投資銀行(DBJ)から5億円を上限とする投資を受け入れることを発表し、買い先行も伸び悩んでいる。
08/30 13:40
(13時20分現在)
S&P500先物 5,618.50(+8.50)
ナスダック100先物 19,446.75(+53.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は10ドル高。
08/30 13:37
大幅反発。DNA先端医療がWEB接客及び離脱防止ツール「KaiU」とチャット型WEB接客ツール「sinclo」を導入したことを発表し、これを好感した買いが先行している。
08/30 13:27
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8585円43銭(222円90銭高)、TOPIXは2708.08イント(15.06ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億1869万株
8月30日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの2日ぶり最高値更新などを受けてソニーG<6758>(東証プライム)やTDK<6762>(東証プライム)、三井物産<8031>(東証プライム)などが堅調に始まり、東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体関連株は朝寄り後に軟化した銘柄がみられたが中盤から上げ始めた。
08/30 12:25
日経平均は反発。前日比222.90円高(+0.58%)の38585.43円(出来高概算7億1000万株)で前場の取引を終えている。
08/30 12:19
