日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は25日、前日比+4.34(上昇率15.61%)の32.14と大幅に上昇した。
10/25 16:05
25日の日経平均は反落。229.37円安の37913.92円(出来高概算15億6000万株)と終値では約3週間ぶりに心理的な節目の38000円を割り込んで取引を終えた。
10/25 16:02
24日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は140.59ドル安の42374.36ドル、ナスダックは138.83ポイント高の18415.49で取引を終了した。
10/25 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時現在、前日比+5.31(上昇率19.10%)の33.11と大幅に上昇している。
10/25 14:05
続伸して始まるも反落。24日の取引終了後に、伊藤忠商事との資本・業務提携契約を締結したことを発表し、続伸して始まったが地合いに押されて下落に転じている。
10/25 14:04
(13時30分現在)
S&P500先物 5,845.50(-3.50)
ナスダック100先物 20,369.00(-11.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は27ドル安。
10/25 13:53
反発。24日の取引終了後に、映像制作、イベント企画・運営等を行っているアクティを持分法適用関連会社にすることを発表し、好材料視されている。
10/25 13:15
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万7771円79銭(371円50銭安)、TOPIXは2609.83ポイント(25.74ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は7億8862万株
10月25日(金)前場の東京株式市場は、衆議院選後の不透明感に加え、NYダウの4日続落、円相場への介入警戒感などから様子見気分が強まり、東証33分類の業種別指数はすべて値下がりし、高業績株や好材料の出た銘柄などの個別物色となった。
10/25 12:28
日経平均は反落。前日比371.50円安(-0.97%)の37771.79円(出来高概算7億8000万株)で前場の取引を終えている。
10/25 12:14
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0775100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7751></a> キヤノン 4952 -87
大幅反落。
10/25 11:55
【ブラジル】ボベスパ指数 130066.95 +0.65%
24日のブラジル株式市場は6日ぶりに反発。
10/25 09:58
もみ合い。在宅・遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器「eyeMO」を使用した特定臨床研究の進捗を発表した。
10/25 09:51
反落。24日の取引終了後に、ウェブサイト制作、アプリデザイン、ロゴ制作などのデザイン関連サービスを主にサブスクリプションプランで提供し成長を続けているUI/UXデザイン開発事業者であるタビュラの全株式を取得し、子会社化することを発表した。
10/25 09:47
買い一巡後は軟調。24日の取引終了後にコンフィデンス・インターワークスの子会社であるプロタゴニストと業務提携契約を締結したことを発表した。
10/25 09:40
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
10/25 09:12
