日経平均は3日ぶりに反発。前日比62.57円高(+0.16%)の39520.06円(出来高概算9億4000万株)で前場の取引を終えている。
12/17 12:10
サンリオ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0813600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8136></a>:4635円(+199円)
大幅反発。
12/17 12:03
反落。16日の取引終了後に半導体業界向け人材プラットフォーム「LAYLA-HR」を構築し、専門性に特化した人材紹介サービスを開始することを発表した。
12/17 10:22
続伸。新たな事業(Unique Stores Platform事業)のPlatformを構成するECサイト群の第9弾として、新規ECサイト「GraSUS」がオープンしたと発表し、好感されている。
12/17 10:08
大幅続伸。16日の取引終了後に、アクチュアライズと共同で開発を進める再生医療用細胞製品「DWR-2206」の国内第II相臨床試験における被験者への移植手術が全て完了したことを発表し、好材料視されている。
12/17 09:57
【ブラジル】ボベスパ指数 123560.06 -0.84%
16日のブラジル株式市場は3日続落。
12/17 09:41
[本日の想定レンジ]週明け16日の米NYダウは110.58ドル安の43717.48、ナスダック総合指数は247.17pt高の20173.89、シカゴ日経225先物は大阪日中比165円高の39625円。
12/17 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
12/17 08:20
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は110.58ドル安の43,717.48ドル、ナスダックは247.17ポイント高の20,173.89で取引を終了した。
12/17 06:58
週明け16日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比175.75ポイント(0.88%)安の19795.49ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が53.90ポイント(0.75%)安の7132.69ポイントと続落した。
12/16 18:00
下記の通り修正します。
(誤)
(正)
週明け16日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比5.55ポイント(0.16%)安の3386.33ポイントと続落した。
12/16 17:34
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9457円49銭(12円95銭安)、TOPIXは2738.33ポイント(8.23ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は15億2824万株
12月16日(月)後場の東京株式市場は、米国の金融政策決定会合FOMC(17、18日)と日銀の同会合(18、19日)を前に国内長期金利の上昇が目立つとされ、日経平均は前引けを20円ほど下回る44円高で始まり、13時前には99円02銭安(3万9371円42銭)まで軟化し、その後は軟調なまま持ち直し気味に推移したが2日続落となった。
12/16 17:30
<円債市場>
長期国債先物2025年3月限
寄付142円44銭 高値142円46銭 安値142円32銭 引け142円32銭 12586枚
2年 467回 0.584%
5年 174回 0.724%
10年 376回 1.069%
20年 190回 1.885%
16日の債券先物3月限は弱含み。
12/16 17:09
