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株式市場のニュース(ページ 526)

日経平均テクニカル: 6日続落、「陰の大引け坊主」で連日25日線割れ

20日の日経平均は6営業日続落した。25日移動平均線の上方に復帰して寄り付き、高と安値は前日水準を上回ったが値を保てず、終値は昨日に続いて25日線を下回、売り手優位の形状で今週の取引を終えた。
12/20 18:15

20日の香港市場概況:ハンセン0.2%安で続落、半導体・新興EVはしっかり

20日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比31.81ポイント(0.16%)安の19720.70ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が8.25ポイント(0.12%)安の7143.88ポイントと小幅ながら続落した。
12/20 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、ドル買い継続も利益確定売りが下押し

20日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
12/20 17:25

ドル・円は軟調、夕方にかけて弱含み

20日の東京市場でドル・円は軟調。米10年債利回りは底堅く、ドル買い先行で朝方に157円92銭まで値を上げた。
12/20 17:04

20日の中国本土市場概況:上海総合0.1%安で続落、科創板は続伸

20日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比1.96ポイント(0.06%)安の3368.07ポイントと続落した。
12/20 16:43

【株式市場】日経平均は111円安となり6日続落、後場に入り円安の鈍化など受け様子見姿勢

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8701円90銭(111円68銭安)、TOPIXは2701.99ポイント(11.84ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は27億1931万株 12月20日(金)後場の東京株式市場は、半導体関連株に一段下押す銘柄がみられ、前場高かった海運株や自動車株も値動きが重く、日経平均は寄り後まもなく前日比で小安くなる場面をみせて一進一退を続け、14時半前からは軟調なまま大引けに差しかかり6日続落となった。
12/20 16:40

為替相場をにらみながらの展開【クロージング】

20日の日経平均は6営業日続落。111.68円安の38701.90円(出来高概算27億1000万株)で取引を終えた。
12/20 16:39

日経VI:低下、午後は警戒感から上昇する場面も

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は20日、前日比-0.72(低下率3.01%)の23.18と低下した。
12/20 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:米つなぎ予算延長法案否決で売り優勢

12月20日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比6pt安の615pt。
12/20 16:30

日経平均は6日続落、金融株下落で安値引けに

19日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は15.37ドル高の42342.24ドル、ナスダックは19.93ポイント安の19372.77で取引を終了した。
12/20 16:00

東証業種別ランキング:銀行業が下落率トップ

銀行業が下落率トップ。そのほかその他製品、空運業、海運業、精密機器なども下落。
12/20 15:58

日経平均大引け:前日比111.68円安の38701.90円

日経平均は前日比111.68円安の38701.90円(同-0.29%)で大引けを迎えた。
12/20 15:33

日経平均は62円安、米PCE物価指数などに関心

日経平均は62円安(14時50分現在)。
12/20 14:52

イメージ情 反発、バニヤンズを持分法適用関連会社に/新興市場スナップショット

反発。19日の取引終了後にバニヤンズの株式取得及び新株予約権引受及び資金の貸付に関する契約を締結し、持分法適用関連会社とすることを発表、好材料視されている。
12/20 14:23

日経平均VIは低下、午後は低下幅縮小

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比-0.34(低下率1.42%)の23.56と低下している。
12/20 14:12

タスキHD もみあい、グローベルスへ物件仕入管理サービス「TASUKI TECH LAND」の提供を開始/新興市場スナップショット

もみあい。総合不動産企業のグローベルスへ物件仕入管理サービス「TASUKI TECHLAND」の提供を開始したことを発表し、上昇する場面もあったが、もみ合いとなっている。
12/20 14:10

サークレイス 反発、Salesforceの自律型AIエージェント「Agentforce」リリースを受けて、導入・構築/新興市場スナップショット

反発。19日の取引終了後にSalesforceの自律型AIエージェント「Agentforce」リリースを受けて、導入・構築を全面サポートする新サービスを提供開始したことを発表し、好感されている。
12/20 13:58

日経平均は14円安、ダウ平均先物軟調で東京市場の重しに

日経平均は14円安(13時50分現在)。
12/20 13:54

米国株見通し:下げ渋りか、割安銘柄に買戻しも

(13時30分現在) S&P500先物      5,909.00(-25.00) ナスダック100先物  21,227.50(-151.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は147ドル安。
12/20 13:50

後場の日経平均は120円高でスタート、三越伊勢丹や霞ヶ関キャピタルなどが上昇

後場の日経平均は120円高でスタート、三越伊勢丹や霞ヶ関キャピタルなどが上昇
12/20 12:53

後場に注目すべき3つのポイント~一時39000円台回復も上値重い

20日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
12/20 12:34

【株式市場】前場の日経平均は76円高、一時17円安まで軟化したが金利据え置きなど好感

◆日経平均は3万8889円95銭(76円37銭高)、TOPIXは2716.90ポイント(3.07ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は11億509万株 12月20日(金)前場の東京株式市場は、日銀の政策金利据え置きなどを受けた円安進行が好感され、日経平均は136円高で始まり、午前10時頃には17円安まで軟化したが11時には226円高まで上げ、前引けも堅調だった。
12/20 12:22

一時39000円台回復も上値重い/後場の投資戦略

一時39000円台回復も上値重い/後場の投資戦略
12/20 12:15

日経平均は6日ぶりに反発、一時39000円台回復も上値重い/ランチタイムコメント

日経平均は6日ぶりに反発。前日比76.37円高(+0.20%)の38889.95円(出来高概算11億株)で前場の取引を終えている。
12/20 12:10

注目銘柄ダイジェスト(前場):日リーテック、JDSC、BSなど

日リーテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0193800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1938></a>:1326円(+199円) 大幅続伸。
12/20 11:34

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