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株式市場のニュース(ページ 491)

20日の香港市場概況:ハンセン1.8%高で5日続伸、テック指数は2.6%上昇

週明け20日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比341.75ポイント(1.75%)高の19925.81ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が126.90ポイント(1.79%)高の7235.71ポイントと5日続伸した。
01/20 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米国市場休場で主要通貨の為替取引は動意薄となる可能性

20日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。
01/20 17:25

20日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高で3日続伸、医薬の上げ目立つ

週明け20日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比2.56ポイント(0.08%)高の3244.38ポイントと小幅ながら3日続伸した。
01/20 16:46

米ハイテク株高などを映して一時39000円台回復【クロージング】

20日の日経平均は反発。451.04円高の38902.50円(出来高概算14億9000万株)で取引を終えた。
01/20 16:39

日経VI:低下、株価大幅高だが警戒感の緩和は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は20日、前日比-0.81(低下率3.58%)の21.81と低下した。
01/20 16:35

【株式市場】日経平均は451円高、後場は今夜のNY休場などで小動きだったが大幅反発

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8902円50銭(451円04銭高)、TOPIXは2711.27ポイント(31.85ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は14億9872万株 1月20日(月)後場の東京株式市場は、今夜のNY株式市場が休場とあって材料株に資金が向く様子となり、日経平均は前場の高値3万9032円93銭(581円47銭高)を抜かず、上げ幅400円台から500円超の範囲で小動き横ばいのまま大引けとなった。
01/20 16:30

東証グロース市場250指数先物概況:米新大統領就任を織り込み5日ぶりに反発

1月20日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比9pt高の623pt。
01/20 16:30

東証業種別ランキング:輸送用機器が上昇率トップ

輸送用機器が上昇率トップ。そのほか医薬品、銀行業、ガラス・土石製品、証券業なども上昇。
01/20 16:03

日経平均は大幅反発、一時39000円回復もトランプ2.0への警戒が重しに

17日の米国株式市場は反発。ダウ平均は334.70ドル高の43487.83ドル、ナスダックは291.91ポイント高の19630.20で取引を終了した。
01/20 16:00

1月20日本国債市場:債券先物は141円07銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年3月限 寄付141円02銭 高値141円14銭 安値140円96銭 引け141円07銭 12021枚 2年 468回 0.682% 5年 175回 0.858% 10年 377回 1.201% 20年 191回 1.907% 20日の債券先物3月限は下げ渋り。
01/20 15:41

日経平均大引け:前週末比451.04円高の38902.50円

日経平均は前週末比451.04円高の38902.50円(同+1.17%)で大引けを迎えた。
01/20 15:32

日経平均は434円高、今晩の米市場は休場、米大統領就任に関心

日経平均は464円高(14時50分現在)。
01/20 14:53

日経平均VIは低下、株価大幅高だが警戒感の緩和は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比-0.25(低下率1.11%)の22.37と低下している。
01/20 14:12

日経平均は464円高、上値追いには慎重

日経平均は464円高(13時50分現在)。
01/20 13:52

グロームHD 反発、貸付債権の回収に伴い特別利益(債権回収益)を計上/新興市場スナップショット

反発。17日の取引終了後に貸付債権の回収に伴い特別利益(債権回収益)を計上することを発表し、好材料視されている。
01/20 13:13

キッズスター 大幅反発、ベトナムに子会社を設立することを発表/新興市場スナップショット

大幅反発。ベトナム社会主義共和国に子会社を設立することを発表し、好感されている。
01/20 12:59

後場の日経平均は487円高でスタート、三菱重や川崎重などが上昇

後場の日経平均は487円高でスタート、三菱重や川崎重などが上昇
01/20 12:53

揚羽 ストップ高買い気配、上場1周年記念特別株主優待の実施を好感/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。上場1周年記念特別株主優待を実施することを発表し、これを好感した買いが入っている。
01/20 12:40

後場に注目すべき3つのポイント~米国株高を受けて一時39000円まで上昇

20日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/20 12:32

【株式市場】前場の日経平均は497円高、米株高と米中トップ会談など追い風に一時3万9000円を回復

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8948円47銭(497円01銭高)、TOPIXは2715.79ポイント(36.37ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億6649万株 1月20日(月)前場の東京株式市場は、NYダウ反発や半導体株指数の続伸に加え、前週後半にトランプ次期大統領と中国の習近平主席が電話で会談したと伝えられたことなどを受け、日経平均は220円高で始まったあと一段高となり、午前11時にかけて581円高まで上げて約1週間ぶりに3万9000円台に乗った。
01/20 12:22

米国株高を受けて一時39000円まで上昇/後場の投資戦略

米国株高を受けて一時39000円まで上昇/後場の投資戦略
01/20 12:21

日経平均は大幅反発、米国株高を受けて一時39000円まで上昇/ランチタイムコメント

日経平均は大幅反発。前日比497.01円高(+1.29%)の38948.47円(出来高概算7億6000万株)で前場の取引を終えている。
01/20 12:16

注目銘柄ダイジェスト(前場):システムリサ、TAKARA & COMPANY、第一三共など

第一三共<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4568></a>:4450円(+369円) 大幅反発。
01/20 11:44

坪田ラボ 反発、中国サンフラワー社の関連会社と中国におけるTLG-001の研究開発を目指す基本合意契約を締結へ/新興市場スナップショット

反発。中国大手眼科用医薬品メーカーサンフラワー社の関連会社「Beijing Yijie Pharmaceutical Technology Co.,LTD」と中国におけるTLG-001の研究開発を目指す基本合意契約を締結すると発表した。
01/20 10:31

ヘリオス もみ合い、AND medical 社と培養上清供給契約を締結/新興市場スナップショット

もみ合い。AND medical groupと、AND medical社が新たに提供する治療法や化粧品の原材料となる培養上清の供給契約を締結することを発表、買い先行も伸び悩んでいる。
01/20 10:05

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