24日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比487.94ポイント(2.06%)高の24177.07ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が163.09ポイント(1.90%)高の8760.45ポイントと3日続伸した。
06/24 18:00
24日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比38.98ポイント(1.15%)高の3420.57ポイントと続伸した。
06/24 16:53
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は24日、前日比-2.68(低下率10.08%)の23.92と大幅に低下した。
06/24 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8790円56銭(436円47銭高)、TOPIXは2781.35ポイント(20.17ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は15億8002万株
6月24日(火)後場の東京株式市場は、朝に伝えられたイスラエルとイランの停戦合意について、いぜんイスラエル側からの発表はないとされ、前場上げた東京エレク<8035>(東証プライム)やレーザーテック<6920>(東証プライム)が横ばい小動きに転換。
06/24 16:20
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付139円15銭 高値139円27銭 安値138円99銭 引け139円25銭
2年 472回 0.724%
5年 178回 0.955%
10年 378回 1.407%
20年 192回 2.336%
23日の債券先物9月限は139円15銭で取引を開始し、139円25銭で引けた。
06/24 16:01
前日の米国株式市場は堅調に推移。中東情勢の悪化懸念が広がったが、連邦準備制度理事会(FRB)のボウマン副議長が7月の利下げを支持する可能性を示唆すると早期利下げ期待に相場は上昇に転じた。
06/24 15:52
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-2.83(低下率10.64%)の23.77と大幅に低下している。
06/24 14:09
(13時30分現在)
S&P500先物 6,111.00(+34.00)
ナスダック100先物 22,238.75(+165.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は215ドル高。
06/24 13:50
反発。間接材コスト適正化支援サービスの提供において日販テクシードとパートナー連携契約を締結したと発表し、好材料視されている。
06/24 13:29
急騰。生成AI開発サービス「GX CLOUD×Dify」の提供を開始した。
06/24 13:09
ストップ高。東京証券取引所(東証)が、24日売買分から信用取引の臨時措置を解除したことを好感して買いが優勢となっている。
06/24 13:02
日経平均は大幅反発。415.03円高の38769.12円(出来高概算7億8773万株)で前場の取引を終えている。
06/24 12:08
◆日経平均は3万8769円12銭(415円03銭高)、TOPIXは2782.44ポイント(21.26ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億8773万株
6月24日(火)前場の東京株式市場は、朝寄り前にトランプ大統領が自身のSNSでイスラエルとイランの停戦合意を発表と伝わったことなどを受けて買い先行となり、とりわけ朝方は売買代金上位にレーザーテック<6920>(東証プライム)やアドバンテスト<6857>(東証プライム)、ソフトバンクG<9984>(東証プライム)など、日経平均との相関度の高い銘柄が並び、日経平均・日本株式市場を買う動きとなった。
06/24 12:04
倉元<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0521600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5216></a>:239円(+33円)
大幅続伸。
06/24 11:36
反発。NSWと「Bplats」販売パートナー契約を締結したことを発表し、好材料視されている。
06/24 10:26
