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株式市場のニュース(ページ 377)

24日の香港市場概況: ハンセン2.1%高で3日続伸、中国金融セクターに買い

24日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比487.94ポイント(2.06%)高の24177.07ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が163.09ポイント(1.90%)高の8760.45ポイントと3日続伸した。
06/24 18:00

欧米為替見通し: ドル・円は底堅い値動きか、米FRB議長の見解受けドル買い戻しも

24日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
06/24 17:25

24日の中国本土市場概況: 上海総合1.2%高で続伸、金融株上げ主導

24日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比38.98ポイント(1.15%)高の3420.57ポイントと続伸した。
06/24 16:53

イスラエルとイランの停戦合意期待で39000円に迫る【クロージング】

24日の日経平均は4営業日ぶりに大幅反発。
06/24 16:44

日経VI:大幅に低下、地政学リスク後退で警戒感が緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は24日、前日比-2.68(低下率10.08%)の23.92と大幅に低下した。
06/24 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:停戦報道を好感し続伸

6月24日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比5pt高の751pt。
06/24 16:30

【株式市場】日経平均は436円高、反発、後場はイスラエルとイランの停戦に半身の構えだが買い旺盛

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8790円56銭(436円47銭高)、TOPIXは2781.35ポイント(20.17ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は15億8002万株 6月24日(火)後場の東京株式市場は、朝に伝えられたイスラエルとイランの停戦合意について、いぜんイスラエル側からの発表はないとされ、前場上げた東京エレク<8035>(東証プライム)やレーザーテック<6920>(東証プライム)が横ばい小動きに転換。
06/24 16:20

6月24日本国債市場:債券先物は139円25銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年9月限 寄付139円15銭 高値139円27銭 安値138円99銭 引け139円25銭 2年 472回 0.724% 5年 178回 0.955% 10年 378回 1.407% 20年 192回 2.336% 23日の債券先物9月限は139円15銭で取引を開始し、139円25銭で引けた。
06/24 16:01

日経平均は大幅反発、投資家心理改善も上値追いの動き限定的

前日の米国株式市場は堅調に推移。中東情勢の悪化懸念が広がったが、連邦準備制度理事会(FRB)のボウマン副議長が7月の利下げを支持する可能性を示唆すると早期利下げ期待に相場は上昇に転じた。
06/24 15:52

東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ

鉱業が下落率トップ。そのほか石油・石炭製品、不動産業、海運業、パルプ・紙なども下落。
06/24 15:39

日経平均大引け:前日比436.47円高の38790.56円

日経平均は前日比436.47円高の38790.56円(同+1.14%)で大引けを迎えた。
06/24 15:35

日経平均は479円高、米経済指標やパウエル議長の議会証言などに関心

日経平均は479円高(14時50分現在)。
06/24 14:51

日経平均VIは大幅に低下、地政学リスク後退で警戒感が緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-2.83(低下率10.64%)の23.77と大幅に低下している。
06/24 14:09

日経平均は431円高、海外株堅調で東京市場の安心感に

日経平均は431円高(13時50分現在)。
06/24 13:52

米国株見通し:底堅い値動きか、中東の緊張緩和を好感

(13時30分現在) S&P500先物      6,111.00(+34.00) ナスダック100先物  22,238.75(+165.25) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は215ドル高。
06/24 13:50

TrueData 反発、間接材コスト適正化支援サービスの提供において日販テクシードとパートナー連携契約を締結/新興市場スナップショット

反発。間接材コスト適正化支援サービスの提供において日販テクシードとパートナー連携契約を締結したと発表し、好材料視されている。
06/24 13:29

TDSE 急騰、NVIDIA DGX B200で生成AI開発サービス「GX CLOUD×Dify」の提供を開始/新興市場スナップショット

急騰。生成AI開発サービス「GX CLOUD×Dify」の提供を開始した。
06/24 13:09

学びエイド ストップ高、東証が信用取引規制を解除/新興市場スナップショット

ストップ高。東京証券取引所(東証)が、24日売買分から信用取引の臨時措置を解除したことを好感して買いが優勢となっている。
06/24 13:02

後場の日経平均は404円高でスタート、東エレクや古河電工などが上昇

後場の日経平均は404円高でスタート、東エレクや古河電工などが上昇
06/24 12:59

後場に注目すべき3つのポイント~中東情勢への警戒感和らぎ投資家心理改善

24日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
06/24 12:37

中東情勢への警戒感和らぎ投資家心理改善/後場の投資戦略

中東情勢への警戒感和らぎ投資家心理改善/後場の投資戦略
06/24 12:14

日経平均は大幅反発、中東情勢への警戒感和らぎ投資家心理改善/ランチタイムコメント

日経平均は大幅反発。415.03円高の38769.12円(出来高概算7億8773万株)で前場の取引を終えている。
06/24 12:08

【株式市場】前場の日経平均は415円高、イスラエルとイランの停戦観測など好感され一時全面高

◆日経平均は3万8769円12銭(415円03銭高)、TOPIXは2782.44ポイント(21.26ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億8773万株 6月24日(火)前場の東京株式市場は、朝寄り前にトランプ大統領が自身のSNSでイスラエルとイランの停戦合意を発表と伝わったことなどを受けて買い先行となり、とりわけ朝方は売買代金上位にレーザーテック<6920>(東証プライム)やアドバンテスト<6857>(東証プライム)、ソフトバンクG<9984>(東証プライム)など、日経平均との相関度の高い銘柄が並び、日経平均・日本株式市場を買う動きとなった。
06/24 12:04

注目銘柄ダイジェスト(前場):倉元、レーザーテック、壱番屋など

倉元<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0521600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5216></a>:239円(+33円) 大幅続伸。
06/24 11:36

ビープラッツ 反発、NSWと「Bplats」販売パートナー契約を締結/新興市場スナップショット

反発。NSWと「Bplats」販売パートナー契約を締結したことを発表し、好材料視されている。
06/24 10:26

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