【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9677円42銭(11円39銭安)、TOPIXは2824.93ポイント(8.39ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億4648万株
7月9日(水)前場の東京株式市場は、円安進行が好感された一方、トランプ大統領が半導体などのほか銅に50%、医薬品に200%の関税を賦課する姿勢を示したと伝えられたため半導体関連株や電線株が軟調になり、関税の米国景気への影響などからソニーG<6758>(東証プライム)や任天堂<7974>(東証プライム)も安い。
07/09 12:17
ハニーズHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0279200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2792></a>:1512円(-83円)
大幅反落。
07/09 12:03
ストップ高買い気配。新たな成長機会の創出及び資産運用方針の一環として、暗号資産への投資事業を開始すると発表している。
07/09 10:19
一時ストップ高。26年2月期第1四半期(25年3-5月)の営業利益を前年同期比32.2%増の3.06億円と発表している。
07/09 09:57
【ブラジル】ボベスパ指数 139302.85 -0.13%
8日のブラジル株式市場は弱含み。
07/09 09:05
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
07/09 08:35
[本日の想定レンジ]8日のNYダウは165.60ドル安の44240.76ドル、ナスダック総合指数は5.94pt高の20418.46pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比165円高の39985円だった。
07/09 08:25
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は165.60ドル安の44240.76ドル、ナスダックは5.94ポイント高の20418.46で取引を終了した。
07/09 05:37
NY外為市場でドルは堅調に推移した。今週控えている米国債入札やトランプ米大統領が日本など一部諸国の関税引き上げを通告したためインフレ懸念が強まり米国債売りが継続した。
07/08 22:30
8日の日経平均は反発した。ローソク足は4営業日ぶりに陽線を描いたが、ザラ場高値と安値は昨日の水準を下回り、終値は5営業日連続の5日移動平均線割れ。
07/08 18:15
8日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比260.24ポイント(1.09%)高の24148.07ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が100.12ポイント(1.16%)高の8708.66ポイントと4日ぶりに反発した。
07/08 18:00
