19日の日経平均は4営業日続落した。高値と安値も先週末から切り下がり、下向きに転じた5日移動平均線の下方で推移した。
05/19 18:15
週明け19日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比12.33ポイント(0.05%)安の23332.72ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が7.74ポイント(0.09%)安の8460.55ポイントと小幅ながら3日続落した。
05/19 18:01
週明け19日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比0.12ポイント(0.00%)高の3367.58ポイントと小幅ながら3日ぶりに反発した。
05/19 17:08
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は19日、前日比+1.09(上昇率4.75%)の24.03と上昇した。
05/19 16:35
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年6月限
寄付139円37銭 高値139円45銭 安値139円22銭 引け139円25銭
2年 472回 0.712%
5年 178回 0.985%
10年 378回 1.470%
20年 192回 2.394%
19日の債券先物6月限は139円37銭で取引を開始し、139円45銭まで買われたが、139円25銭で引けた。
05/19 16:10
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万7498円63銭(255円09銭安)、TOPIXは2738.39ポイント(2.06ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は16億7081万株
5月19日(月)後場の東京株式市場は、米国債の格付けを米ムーディーズが引き下げたことがNY市場の週明け取引にどのような影響を及ぼすか、様子見の雰囲気が漂い、日経平均は一段軟調に始まり13時過ぎに前場の安値を下回り307円安(3万7445円)まで下げて一進一退に転じ、大引けまで小動きを続けて4日続落となった。
05/19 16:05
16日の米国市場でダウ平均は331.99ドル高の42654.74ドル、ナスダックは98.78ポイント高の19211.10で取引を終了。
05/19 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+1.04(上昇率4.53%)の23.98と上昇している。
05/19 14:14
小幅反発。取得し得る株式の総数6.53万株(自己株式を除く発行済株式総数の2.44%)、または取得価額103,435,200円を上限とする自社株買い実施を発表した。
05/19 13:44
(13時20分現在)
S&P500先物 5,914.50(-61.00)
ナスダック100先物 21,221.75(-284.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は320ドル安、米国債売りは継続し、本日の米株式市場は売り先行となりそうだ。
05/19 13:37
下記の通り修正します。
(誤)ENECHNAGE株式を取得意向
(正)ENECHANGE株式を取得意向
続伸。
05/19 13:21
続伸。16日受付で光通信が大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出し、これを好感した買いが優勢となっている。
05/19 12:54
日経平均は続落。136.09円安の37617.63円(出来高概算7億8591万株)で前場の取引を終えている。
05/19 12:25
◆日経平均は3万7617円63銭(136円09銭高)、TOPIXは2744.16ポイント(3.71ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億8591万株
5月19日(月)前場の東京株式市場は、米国債の格付が米格付会社ムーディーズによって引き下げられたとされ、米国債の信用低下懸念などから次第にドル安・円高となり、日経平均は終始軟調に推移した。
05/19 12:10
