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東京為替:ドル・円は失速、欧州通貨の上昇基調で

15日午後の東京市場でドル・円は小幅に値を下げ、110円付近で推移する。
06/15 15:10

日経平均大引け:前日比279.50円高の29441.30円

日経平均は前日比279.50円高の29441.30円(同+0.96%)で大引けを迎えた。
06/15 15:10

ブランディング Research Memo(9):成長投資を優先し、当面は無配を継続する見通し

■株主還元策 ブランディングテクノロジー<7067>は、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要であると考え、設立以来、配当を実施していない。
06/15 15:09

ブランディング Research Memo(8):業界特化、DX、内部強化が成長戦略のキー

■成長戦略 1. 成長戦略3つの柱 ブランディングテクノロジー<7067>は中長期的な成長戦略として、ニューノーマルに適応するために構築してきた組織・サービス体制をもとに、加速する中小・地方企業のデジタルシフトニーズを獲得する方針である。
06/15 15:08

ブランディング Research Memo(7):2022年3月期はV字回復し収益は平常水準へ

■業績動向 3. 2022年3月期の業績見通し 2022年3月期業績見通しについてブランディングテクノロジー<7067>は、売上高5,000百万円(前期比13.1%増)、営業利益50百万円(前期は114百万円の損失)、経常利益46百万円(同116百万円の損失)、親会社に帰属する当期純利益31百万円(同42百万円の損失)を予定している。
06/15 15:07

ブランディング Research Memo(6):2021年3月期下期には回復明確化

■業績動向 1. 2021年3月期の業績概要 ブランディングテクノロジー<7067>の2021年3月期の連結業績は、売上高4,420百万円(前期比14.4%減)、営業損失114百万円(前期は63百万円の利益)、経常損失116百万円(同57百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失42百万円(同42百万円の利益)となった。
06/15 15:06

ブランディング Research Memo(5):ブランディングとテクノロジーを掛け合わせることでミッションを深掘り

■事業セグメントと事業領域 2. 事業領域 ブランディングテクノロジー<7067>は「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」というミッションを掲げ、事業セグメントとはやや異なる事業領域を設定している。
06/15 15:05

ブランディング Research Memo(4):ブランド事業とデジタルマーケティング事業が収益をけん引

■事業セグメントと事業領域 1. 事業セグメント ブランディングテクノロジー<7067>は、ブランド事業、デジタルマーケティング事業、オフショア関連事業の3つの事業を展開している。
06/15 15:04

ブランディング Research Memo(3):「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」

■ブランディングテクノロジー<7067>の会社概要 2. MVVと「ブランドファースト」 (1) MVV(Mission、Vision、Value) コロナ禍の不透明な時代だからこそ、企業経営を形成するMVV、すなわち社会に貢献する役割や存在意義を明確にした「Mission」、自社が描く将来像や目指す目標としての「Vision」、組織の価値観や独自の優位性を示す「Value」を経営の起点に置くことで、新たな時代に競争力を発揮できるブランドを確立し、経営や事業、デジタルなど社会的意義のある戦略にブランドを生かしていく必要がある。
06/15 15:03

ブランディング Research Memo(2):中小・地方企業のデジタルマーケティング及びデジタルシフトを支援

■会社概要 1. 会社概要と沿革 ブランディングテクノロジー<7067>は、中小・地方企業を対象にブランディングやデジタルマーケティング、デジタルシフトを支援する事業を行っている。
06/15 15:02

ブランディング Research Memo(1):ミッションは「ブランドを軸に中小・地方企業様のデジタルシフトを担う」

■要約 ブランディングテクノロジー<7067>は、中小・地方企業を対象にブランディングやデジタルマーケティング、デジタルシフトを支援する事業を行っている。
06/15 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~名村造、東建コーポなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/15 14:44

東京為替:ドル・円はほぼ横ばい、クロス円は底堅い

15日午後の東京市場でドル・円はほぼ横ばいとなり、110円10銭を下回る水準でのもみ合いが続く。
06/15 14:41

日経平均は290円高、後場の値幅はここまで89円程度

日経平均は290円高(14時40分現在)。
06/15 14:41

東京為替:1ドル110円10銭近辺、日銀、追加措置は不要との観測報道

午後の東京外為市場でドル・円は1ドル=110円10銭近辺で推移。
06/15 14:30

日経平均は310円高、米経済統計にも関心

日経平均は310円高(14時25分現在)。
06/15 14:26

東京為替:ドル・円は伸び悩み、110円台は売り継続の見方

15日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み、110円10銭を下回る水準で推移する。
06/15 14:15

出来高変化率ランキング(13時台)~ イメージワン、ビーグリーなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/15 14:07

日経平均VIは小幅に上昇、株価堅調も金融イベント前に警戒感は継続

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時55分現在、前日比+0.07pt(上昇率0.40%)の17.36ptと上昇している。
06/15 13:55

東京為替:ドル・円は動意薄、欧米株高観測で円売りも

15日午後の東京市場でドル・円は110円台と、動意の薄い値動き。
06/15 13:38

日経平均は277円高、75日線上回り保合い上放れとの見方も

日経平均は277円高(13時20分現在)。
06/15 13:23

東京為替:ドル・円は変わらず、日本株は強含み

15日午後の東京市場でドル・円は110円台と、変わらずの値動き。
06/15 13:13

FRONTEO 年初来高値、株主支配ネットワーク解析ソリューションの提供開始/新興市場スナップショット

年初来高値。複雑なネットワーク上での株主間の影響力を持ち株比率から解析し、支配力の伝搬を把握するための「株主支配ネットワーク解析ソリューション」の提供を開始したと発表している。
06/15 13:10

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