ホーム > ニュース一覧 > 最新(1429)

最新(ページ 1429)

いい生活 パナホーム静岡が「いい生活Square」「いい生活賃貸クラウド」を採用

いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>は10日、パナホーム静岡が「いい生活Square」および「いい生活賃貸クラウド」を導入したと発表した。
02/12 12:47

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は小幅に続伸、ファーストリテが1銘柄で約52円分押し上げ

12日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり85銘柄、値下がり137銘柄、変わらず3銘柄となった。
02/12 12:47

精工技研 2025年3月期の期末配当予想を修正

精工技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0683400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6834></a>は10日、2024年5月13日に発表した2025年3月期の期末配当予想を修正すると発表した。
02/12 12:45

ファンデリー ストップ高、イオングループ店舗で国産ハイブランド冷食の販売開始/新興市場スナップショット

ストップ高。イオン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0826700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8267></a>グループ店舗で国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」の販売を開始すると発表している。
02/12 12:44

プロディライト 大阪府スマートシティ戦略部「大阪スマートヘルスプロジェクト」支援企業に選出

プロディライト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0558000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5580></a>は10日、大阪府スマートシティ戦略部の「大阪スマートヘルスプロジェクト」支援企業に選出されたと発表した。
02/12 12:40

後場に注目すべき3つのポイント~トランプ関税の影響見極めで買いは続かず

12日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
02/12 12:39

アストロスケール ストップ高、英デブリ除去ミッションでマイルストーン達成/新興市場スナップショット

ストップ高。英国子会社が英国デブリ除去ミッションの主要技術リスク軽減に向けたマイルストーンを達成したと発表している。
02/12 12:32

【株式市場】前場の日経平均は62円高、中東情勢など注視され朝方の301円高から上げ幅縮小

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8863円82銭(62円65銭高)、TOPIXは2725.45ポイント(7.56ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は12億4125万株 2月12日(水)前場の東京株式市場は、NYダウとS&P500種の2日続伸と為替の円安が好感された一方、中東情勢や米国の関税政策などは要注意との見方があり、日経平均は朝寄り後の301円48銭高(3万9102円65銭)を高値にダレ模様となった。
02/12 12:22

東京為替:ドル・円は堅調、米利下げ観測後退で

12日午前の東京市場でドル・円は堅調地合いとなり、152円41銭から153円53銭まで値を上げた。
02/12 12:14

城南進研 Research Memo(11):2025年3月期は無配とするが、早期復配を目指す意向

■株主還元策 城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け2024年3月期まで配当を継続してきたが、2025年3月期はIT投資など一時的支出が増加するほか、内部留保の蓄積を優先する必要があると判断し、無配とする予定となっている。
02/12 12:11

城南進研 Research Memo(10):ソリューション事業が順調に拡大すれば、再成長期入りする見通し(2)

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の今後の見通し (2) 基本戦略 a) 付加価値の高い幼少教育事業の新展開 幼少教育事業では、小学生低学年に人気の高い「りんご塾」を生徒獲得のフック役として位置付け、直営での拡大だけでなく、コンテンツ提供契約による他の学習塾にも展開していくことで収益拡大を図っていく。
02/12 12:10

城南進研 Research Memo(9):ソリューション事業が順調に拡大すれば、再成長期入りする見通し(1)

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の今後の見通し 2. 中期経営計画 (1) 中期経営計画の概要と進捗状況 同社は2024年3月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画において、「総合教育ソリューション企業として、たくましい知性、しなやかな感性を育む能力開発のLeading Companyとなる」を企業ビジョンとして掲げ、企業理念である「学びをアップデートせよ」、経営理念である「生徒第一主義の実践」をベースに5つの基本戦略と経営数値目標を策定し、企業価値向上に取り組んでいる。
02/12 12:09

城南進研 Research Memo(8):2025年3月期業績は、IT投資費用を除けば実質増益の見込み(2)

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の今後の見通し (3) 映像授業部門 映像授業部門は、在籍生徒数の減少により中間期で減収となったものの、2024年8月に新設した1校(新松戸校)を含めて新規生徒の獲得は順調に進んでいることから、下期は増収に転じる可能性がある。
02/12 12:08

トランプ関税の影響見極めで買いは続かず/後場の投資戦略

トランプ関税の影響見極めで買いは続かず/後場の投資戦略
02/12 12:07

城南進研 Research Memo(7):2025年3月期業績は、IT投資費用を除けば実質増益の見込み(1)

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の今後の見通し 1. 2025年3月期業績見通し 2025年3月期の連結業績見通しは、売上高で前期比2.0%増の5,969百万円、営業利益で同25.6%減の22百万円、経常利益で同60.7%減の15百万円、親会社株主に帰属する当期純損失で55百万円(前期は122百万円の損失)と期初計画を据え置いた。
02/12 12:07

城南進研 Research Memo(6):資産のスリム化が進むなかでも財務の健全性は維持

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の業績動向 3. 財務状況 2025年3月期中間期の財務状況は、資産合計が前期末比180百万円減少の4,695百万円となった。
02/12 12:06

城南進研 Research Memo(5):「りんご塾」の法人契約好調、個別指導部門は小学生増加基調続く(2)

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の業績動向 (4) デジタル教材・ソリューション部門(単体) デジタル教材・ソリューション部門(単体)では、オンライン学習教材「デキタス」「デキタス・コミュ(演習問題)」を学校・学習塾及びスポーツクラブなどに提供しており、ビジネスモデルとしてはBtoBtoC型となるが、BtoC型でのサービス提供も行っている。
02/12 12:05

城南進研 Research Memo(4):「りんご塾」の法人契約好調、個別指導部門は小学生増加基調続く(1)

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の業績動向 2. 部門別・グループ会社別の売上動向 (1) 児童教育部門(単体) 児童教育部門(単体)では、乳児を対象とした育脳教室「Kubotaのうけん」及び幼児を対象とした「アタマGYM」(直営9教室、FC3教室)、乳幼児及び小学生を対象とした英語スクール「ズー・フォニックス・アカデミー」(直営7校、FC5校)、英語が学べる学童保育「放課後ホームステイ E-CAMP」(直営2教室)、算数に特化した個別指導塾「りんご塾」(直営29教室)、「城南ルミナ保育園」(直営1園)を展開している。
02/12 12:04

城南進研 Research Memo(3):2025年3月期中間期は主力部門の生徒数減少が響き減収減益に

■城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>の業績動向 1. 2025年3月期中間期の業績概要 2025年3月期中間期の連結業績は、売上高で前年同期比4.0%減の2,946百万円、営業利益で同47.3%減の41百万円、経常利益で同52.7%減の42百万円、親会社株主に帰属する中間純損失で33百万円(同35百万円の利益)となった。
02/12 12:03

日経平均は小幅続伸、トランプ関税の影響見極めで買いは続かず/ランチタイムコメント

日経平均は小幅続伸。前日比62.65円高(+0.16%)の38863.82円(出来高概算12億4000万株)で前場の取引を終えている。
02/12 12:02

城南進研 Research Memo(2):東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業

■事業概要 城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>は1961年に、大学受験・高校補習のための総合予備校として「城南予備校」を川崎市に設立したのを皮切りに、神奈川県内で校舎展開を進め、2002年に個別指導塾「城南コベッツ」、2008年に映像授業教室「河合塾マナビス」、2009年に育脳教室「くぼたのうけん」(2024年4月より「Kubotaのうけん」と「アタマGYM」に改称)、2011年に保育園「城南ルミナ保育園」とサービス領域を拡大した。
02/12 12:02

城南進研 Research Memo(1):「りんご塾」の法人契約が好調、2026年3月期より再成長を目指す

■要約 城南進学研究社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4720></a>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業である。
02/12 12:01

注目銘柄ダイジェスト(前場):古河機金、エムスリー、HCHなど

古河機金<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0571500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5715></a>:2441円(+413円) 大幅反発。
02/12 11:54

GMOPG 6営業日続伸で昨年12月の戻り高値突破

6営業日続伸。25日線を支持線としたリバウンドから、上値抵抗として機能していた75日、200日線を突破し、その後も強いリバウンド基調を継続。
02/12 11:48

東京為替:主要通貨に対する円売り優勢

12日午前の東京市場で米ドル・円は153円40銭台で推移。
02/12 11:37

前へ戻る   1424 1425 1426 1427 1428 1429 1430 1431 1432 1433 1434  次へ進む