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欧州為替:ドル・円は110円69銭から110円86銭で推移

31日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円69銭から110円86銭で推移した。
08/31 21:05

欧州為替:ドル・円は110円69銭から110円86銭で推移

31日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円69銭から110円86銭で推移。
08/31 20:06

TOKAI Research Memo(5):2021年3月期にグループ顧客件数432万件超、連結営業利益225億円へ

■TOKAIホールディングス<3167>の今後の見通し 3. 中期経営計画について (1) 基本方針 2018年3月期よりスタートした新中期経営計画 (IP20)では、基本戦略としてトップラインの成長を最優先に「守りの経営」から「攻めの経営」に転じることを打ち出した。
08/31 19:42

TOKAI Research Memo(2):2019年3月期1QはCATV事業、建築・不動産事業が好調で社内予算を上回る増益に

■業績動向 1. 2019年3月期第1四半期の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2019年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比4.8%増の44,553百万円、営業利益が同11.0%増の2,390百万円、経常利益が同12.9%増の2,487百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同21.2%増の1,432百万円となった。
08/31 19:40

TOKAI Research Memo(1):2019年3月期1Q業績は2期ぶりの過去最高益更新に向けて順調な滑り出し

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開しており、「Total Life Concierge」(暮らしの総合サービス)構想※を掲げて事業を拡大中。
08/31 19:38

欧州為替:ドル・円は戻りが鈍い、ユーロが下落

ドル・円は欧州市場で110円80銭付近でのもみ合い。
08/31 19:19

TOKAI Research Memo(6):株主還元については今後も積極的に実施していく方針

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度及び状況に応じて自社株買いなどを実施している。
08/31 19:16

TOKAI Research Memo(4):再生可能エネルギー事業を2019年4月より子会社を設立して始動

■今後の見通し 1.再生可能エネルギー事業の取り組みについて 2018年8月13日付でTOKAIホールディングス<3167>は、新電力会社のみんな電力と資本業務提携を締結し、再生可能エネルギー由来の電力販売等を行う100%子会社を2019年4月に設立し、事業化に向けた検討に着手したことを発表した。
08/31 19:12

TOKAI Research Memo(3):CATV事業が2ケタ増収増益と好調に推移

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ガス及び石油事業 ガス及び石油事業の売上高は前年同期比1.2%増の17,608百万円、営業利益は同10.7%減の1,182百万円となった。
08/31 19:12

31日の日本国債市場概況:債券先物は150円38銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2018年9月限 寄付150円40銭 高値150円44銭 安値150円37銭 引け150円38銭 売買高総計26108枚 2年 392回 -0.120% 5年 136回 -0.080% 10年 351回 0.100% 20年 165回 0.620% 債券先物9月限は、150円40銭で取引を開始。
08/31 19:07

ラクオリア創薬 Research Memo(13):事業収益の安定増大で、資金調達は必要最低限になる見通し

■資金調達について 収益の黒字転換の道筋が一段とはっきりしてきたラクオリア創薬<4579>ではあるが、安定収益確保への途上にあることも事実であり、事業運営のための資金獲得は依然として重要な問題だ。
08/31 19:07

ラクオリア創薬 Research Memo(12):ZTEの遅れ挽回、2018年12月期通期では当初計画の線で着地見通し

■業績見通し 前述のように、ラクオリア創薬<4579>は3ヶ年中期経営計画「Odyssey 2018」において、2020年12月期までの業績計画を公表している。
08/31 19:06

ラクオリア創薬 Research Memo(11):イオンチャネル創薬の技術と実績に評価、水面下で複数の共同開発進行中か

■共同開発の状況 ラクオリア創薬<4579>が様々な医薬品メーカーと共同研究を行ってきたことはよく知られたとおりだ。
08/31 19:04

ラクオリア創薬 Research Memo(10):胃不全麻痺等を適応症とする5-HT4部分作動薬もJVを通じ導出目指す

■ラクオリア創薬<4579>の導出候補プログラムの進捗状況 3. 5-HT4部分作動薬(RQ-00000010) 5-HT4部分作動薬(RQ-10)は胃不全麻痺、機能性胃腸症、慢性便秘などを適応症とする化合物である。
08/31 19:02

ラクオリア創薬 Research Memo(9):消化器領域、疼痛領域で6つの導出候補プログラムを展開

■導出候補プログラムの進捗状況 1. 導出候補プログラムの概況 ラクオリア創薬<4579>は2018年6月時点において、消化器領域で5プログラム、疼痛領域で1プログラムの、合計6つの導出候補プログラムを有している。
08/31 18:59

ラクオリア創薬 Research Memo(8):2017年に米国で販売開始された動物薬2剤の収益貢献が本格化

■導出済みプログラムの進捗状況 2. EP4拮抗薬(RQ-7/grapiprant、動物薬)及びグレリン受容体作動薬(RQ-5/capromorelin、動物薬) ラクオリア創薬<4579>は、コンパニオン・アニマルにおける変形性関節症に伴う痛みの治療を適応症とするEP4拮抗薬(RQ-7、一般名grapiprant)と、同じくコンパニオン・アニマルの食欲の刺激を適応症とするグレリン受容体作動薬(RQ-5、一般名capromorelin)について、米Aratanaに導出済みだ。
08/31 18:52

ラクオリア創薬 Research Memo(7):ヒト領域で11、動物薬2の計13プログラム導出済み

■導出済みプログラムの進捗状況 1. 導出済みプログラムの概況 同社グループは、ラクオリア創薬<4579>本体がヒト領域で10プログラム、動物領域で2プログラムを導出しているほか、子会社のテムリック(株)がヒト領域で1プログラムを導出しており、グループ全体で13の導出済みプログラムを有している。
08/31 18:51

米国株見通し:NAFTA合意期待も米中摩擦の激化懸念が圧迫

S&P500先物  2900.25(- 1.75) (18:15現在) ナスダック100先物  7646.50(- 2.50) (18:15現在)  18時15分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小安く推移。
08/31 18:47

ラクオリア創薬 Research Memo(6):ZTEへの制裁解除で合弁プロジェクトが下期に進展期待

■中期経営計画「Odyssey2018」と注目ポイント 3. ZTE Biotechとの合弁事業の見通し ラクオリア創薬<4579>とZTE Biotechとの合弁企業設立契約では、同社は新設の合弁企業に対して同社が有する5-HT2B拮抗薬(RQ-941)と5-HT4部分作動薬(RQ-10)の2つのプログラムをライセンスアウトし、その契約一時金をアップフロントで2018年12月期中に受け取るというのが骨子となっている。
08/31 18:47

個人投資家スマイルマン:東京ゲームショウからの思惑でe-sports関連銘柄に注目しておきたい!!【FISCOソーシャル

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家スマイルマン氏(ブログ「脱サラSの急騰銘柄監視日記」を運営)が執筆したコメントです。
08/31 18:41

ラクオリア創薬 Research Memo(5):胃食道逆流症薬のP-CABが2018年中に上市へ

■中期経営計画「Odyssey2018」と注目ポイント 2. カリウムイオン競合型アシッドブロッカー/P-CAB(RQ-4/tegoprazan)の進捗状況 (1) プログラムの概要とこれまでの状況 P-CABとはカリウムイオン競合型アシッドブロッカー(Potassium-Competitive Acid Blocker)の略だ。
08/31 18:39

ラクオリア創薬 Research Memo(4):3ヶ年中期経営計画に変更なし。2019年12月期の営業利益黒字転換へ

*18:38JST ラクオリア創薬 Research Memo(4):3ヶ年中期経営計画に変更なし。
08/31 18:38

ラクオリア創薬 Research Memo(3):ZTEへの制裁の影響を除いて、売上高、費用ともにほぼ計画どおりに着地

■業績動向 ●2018年12月期第2四半期決算の概要 ラクオリア創薬<4579>の2018年12月期第2四半期決算は、売上高(事業収益)445百万円(前年同期比18百万円の減収)、営業損失558百万円(同206百万円の減益)、経常損失569百万円(同269百万円の減益)、親会社株主に帰属する当期純損失596百万円(同309百万円の減益)で着地した。
08/31 18:37