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企業リサーチのニュース(ページ 806)

ブロドリーフ Research Memo(3):月額サブスクリプションへの移行開始により減収減益となるも、想定内

■業績動向 1. 2021年12月期の連結業績概要 ブロードリーフ<3673>の2021年12月期連結業績は、売上収益が20,652百万円(前期比2.4%減)、営業利益が3,395百万円(同17.9%減)、税引前利益が3,233百万円(同15.4%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益が2,173百万円(同11.9%減)となった。
03/11 15:03

ブロドリーフ Research Memo(2):オートモビリティ産業向けSaaS企業

■会社概要及び事業概要 1. 会社概要 ブロードリーフ<3673>の起源は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けソフトウェアの開発・販売を目的として2005年に創業した旧 (株)ブロードリーフである。
03/11 15:02

ブロドリーフ Research Memo(1):パッケージソフトからクラウドベースのSaaSへ移行

■要約 ブロードリーフ<3673>の主要事業は、自動車整備工場や部品商などオートモビリティ産業向けのソフトウェアの開発・販売である。
03/11 15:01

コスモ・バイオ Research Memo(9):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/10 16:09

コスモ・バイオ Research Memo(8):新たな事業基盤創出に向けて資本提携・業務提携も推進

■コスモ・バイオ<3386>の成長戦略 4. 資本提携・業務提携戦略 ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場(食品、医薬品などの分野)への展開も見据え、新たな事業基盤の創出に向けて資本提携・業務提携も推進している。
03/10 16:08

コスモ・バイオ Research Memo(7):メーカー機能強化と新市場への展開

■コスモ・バイオ<3386>の成長戦略 1. 3ヶ年計画の概要 3ヶ年計画(2020年12月期~2022年12月期、経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される事業価値を高める」を掲げ、10年後の姿を見据えた事業戦略として、現在の収益柱である研究試薬卸売に加えて、メーカー機能を中心とする第2の収益柱の構築、ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場への展開を推進する方針を打ち出している。
03/10 16:07

コスモ・バイオ Research Memo(6):2022年12月期は為替影響や営業経費増加を想定して減益予想も、保守的

■今後の見通し コスモ・バイオ<3386>の2022年12月期の連結業績予想は、売上高が9,400百万円(従来会計基準における前期比との単純比較では1.8%増収)で、営業利益が前期比20.9%減の830百万円、経常利益が同20.9%減の870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.3%減の580百万円としている。
03/10 16:06

コスモ・バイオ Research Memo(5):2021年12月期は営業活動の積極展開や受託サービスの堅調が増収寄与

■業績動向 1. 2021年12月期連結業績の概要 コスモ・バイオ<3386>の2021年12月期の連結業績は、売上高が前期比14.1%増の9,231百万円、営業利益が同39.4%増の1,048百万円、経常利益が同34.5%増の1,099百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.4%増の737百万円だった。
03/10 16:05

コスモ・バイオ Research Memo(4):グローバルネットワークやメーカー機能が特徴・強み

■事業概要 3. 特徴・強み コスモ・バイオ<3386>の特徴・強みとしては、グローバルな仕入ネットワーク、業界最大級の品ぞろえとワンストップサービス、グループ内のメーカー機能等がある。
03/10 16:04

コスモ・バイオ Research Memo(3):商社機能の研究用試薬が主力

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 事業の概要 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社として、ライフサイエンスに関わる世界の研究者(大学・公的研究機関・検査機関・民間企業・病院などの研究室・検査室など)向けに、基礎研究分野の研究用試薬・機器・消耗品・臨床検査薬を提供している。
03/10 16:03

コスモ・バイオ Research Memo(2):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■会社概要 1. 会社概要 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/10 16:02

コスモ・バイオ Research Memo(1):2021年12月期は修正予想を上回る大幅増収増益で着地

■要約 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/10 16:01

ポート Research Memo(8):収益性向上が顕著であることから、将来的には株主還元の可能性も

■株主還元策 ポート<7047>は2018年の上場以来、配当を実施していない。
03/10 15:08

ポート Research Memo(7):積極投資の継続により、中期経営計画達成の蓋然性が高まる

■中長期の成長戦略 2. 中期経営計画の進捗 ポート<7047>はこれまで積極的な投資による高い売上収益成長率を経て、利益のJカーブを実現した。
03/10 15:07

ポート Research Memo(6):アセット蓄積と非日常領域のマッチングDXにより、社会課題の解決を目指す

■中長期の成長戦略 1. 成長戦略及び中期経営計画 ポート<7047>はこれまで離職率や過疎化、生活習慣病などの社会課題に対してサービス開発を行ってきたが、より大きな社会課題を解決していくためには「ユーザー基盤」「投資資本」「顧客基盤」の3つのアセットが必要であると考え、ユーザーにノウハウが蓄積されづらい非日常領域のマッチングDXに基づいた取り組みをベースとした3ヶ年中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を策定した。
03/10 15:06

ポート Research Memo(5):第4四半期予測とINE連結効果により売上収益・EBITDAのレンジ達成は現実的

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績の見通し 2022年3月期については、第4四半期偏重型のため、売上収益の各領域の内訳は変動が想定されるものの、2021年11月に上方修正した連結業績予想を据え置いた。
03/10 15:05

ポート Research Memo(3):全領域で第3四半期における四半期最高売上収益を更新

■業績動向 1. 2022年3月期第3四半期累計業績の概要 ポート<7047>の2022年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上収益が4,415百万円(前年同期比43.2%増)、調整後EBITDA※が982百万円(同36.0%増)、EBITDAが407百万円(同8.5%増)、営業利益が257百万円(同2.9%減)、税引前利益が237百万円(同0.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が162百万円(同19.9%減)となった。
03/10 15:03

ポート Research Memo(2):「世界中に、アタリマエとシアワセを。」をコーポレート・ミッションに掲げる

*15:02JST ポート Research Memo(2):「世界中に、アタリマエとシアワセを。
03/10 15:02

ポート Research Memo(1):就職領域の成長が全体をけん引、売上収益及びEBITDAの通期レンジ達成は現実的

■要約 ポート<7047>はインターネットメディアを複数運営している。
03/10 15:01

オンコリス Research Memo(11):2022年12月期はライセンス契約の締結により売上高10億円を目指す

■業績動向と財務状況 2. 2022年12月期の業績見通し 2022年12月期の業績は、売上高で前期比357百万円増加の1,000百万円、営業損失で同145百万円拡大の1,600百万円、経常損失で同99百万円拡大の1,600百万円、当期純損失で同15百万円縮小の1,600百万円を見込んでいる。
03/09 15:31

オンコリス Research Memo(10):2021年12月期は研究開発費等の減少により営業損失がやや縮小

■業績動向と財務状況 1. 2021年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2021年12月期の売上高は前期比328百万円増加の642百万円、営業損失は同220百万円縮小の1,454百万円、経常損失は同222百万円縮小の1,500百万円、当期純損失は同479百万円縮小の1,615百万円となった。
03/09 15:30

オンコリス Research Memo(9):テロメスキャンはCTC自動検査プラットフォームの商用化を目指す

■開発パイプラインの動向 5. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
03/09 15:29

オンコリス Research Memo(8):次世代テロメライシンは、AMEDの助成金の範囲内で進めていく方針

■開発パイプラインの動向 4. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
03/09 15:28

オンコリス Research Memo(7):「OBP-601」は導出先の米バイオベンチャーが第2相臨床試験を開始

■開発パイプラインの動向 3. センサブジン「OBP-601」 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」は2020年6月に、オンコリスバイオファーマ<4588>とトランスポゾン社との間で主に神経変性疾患の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結したことを発表した。
03/09 15:27

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