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企業リサーチのニュース(ページ 809)

セグエ Research Memo(5):2021年12月期第3四半期は売上高が過去最高を更新

■業績動向 1. 2021年12月期第3四半期の業績概要 2021年12月期第3四半期における国内経済は、世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大(以下、コロナ禍)が継続し、複数回の緊急事態宣言が発出するなど、先行き不透明な状況が強まっている。
02/04 15:15

セグエ Research Memo(4):自社開発、VAD、システムインテグレーションの3事業を展開(2)

■事業概要 (2) VADビジネス セグエグループ<3968>が創業以来手掛けるVADビジネスは、グローバルなメーカーとの取引パイプが大きな強みとなっている。
02/04 15:14

セグエ Research Memo(3):自社開発、VAD、システムインテグレーションの3事業を展開(1)

■事業概要 1. 同社のグループ セグエグループ<3968>は純粋持株会社で、セキュリティ製品及びITインフラ製品の輸入・販売などを行う中核子会社のジェイズ・コミュニケーションに加えて、ITシステム(主に音声系)の構築サービスなどを行うジェイズ・テレコムシステム(株)、エンジニア派遣サービスを提供するジェイシーテクノロジー(株)、セキュリティ製品及びITインフラ製品の販売に加え運用サービスなどを行うジェイズ・ソリューション(株)の4社を有する。
02/04 15:13

セグエ Research Memo(2):セキュリティとITインフラ専門の企業グループ

■会社概要 1. 会社概要 セグエグループ<3968>は、IT技術を駆使して価値を創造し、顧客とともに成長を続け、豊かな社会の実現に貢献することを企業理念としている。
02/04 15:12

セグエ Research Memo(1):ネットワークセキュリティの新たなリーディングカンパニーを目指す

■要約 セグエグループ<3968>は、情報・通信セクターに属する、セキュリティとIT(情報技術)インフラ専門の企業グループの持株会社である。
02/04 15:11

プロパスト Research Memo(8):財務体質の強化を優先しつつ、安定配当を継続

■株主還元策 プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降無配を続けてきたが、配当を支払えるような状況にまで業績が回復したことにより、2017年5月期から1株当たり2円の配当を実施している。
02/03 16:08

プロパスト Research Memo(7):2022年5月期は慎重な予想を維持

■今後の見通し 1. 2022年5月期の業績予想 プロパスト<3236>では、2022年5月期第2四半期累計期間の業績が計画どおり順調に推移していることから、期初に発表した2022年5月期業績予想を維持している。
02/03 16:07

プロパスト Research Memo(6):2022年5月期第2四半期は厳しい経営環境にあって、健闘した決算

■プロパスト<3236>の業績動向 1. 2022年5月期第2四半期の業績 2021年5月期第2四半期累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍による厳しい状況が徐々に緩和されつつあるものの、引き続き持ち直しの動きに弱さが見られた。
02/03 16:06

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場変動リスクは小さい

■バリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業は、半年から1年程度の短期プロジェクトである。
02/03 16:05

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■賃貸開発事業 1. 事業概要 賃貸開発事業は、首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、期間としては1年半から2年程度の中期プロジェクトである。
02/03 16:04

プロパスト Research Memo(3):高いデザイン性を武器に、都心の単身層やDINKSがターゲット

■分譲開発事業 1. 事業概要 首都圏エリアを中心にプロパスト<3236>の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、単身者層やDINKSを主たる対象とした魅力あるマンションを販売している。
02/03 16:03

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットにする総合不動産ディベロッパー

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>は総合不動産ディベロッパーで、社名はproperty(資産)とtrust(信託)の組み合わせに由来する。
02/03 16:02

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、コロナ禍においても業績は堅調

■要約 1. 分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業を展開 プロパスト<3236>は、東京証券取引所JASDAQスタンダード市場に上場し、2022年4月からは東京証券取引所「スタンダード市場」への上場を予定する総合不動産ディベロッパーで、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業の3事業を展開する。
02/03 16:01

ジェネパ Research Memo(7):2022年10月期通期予想は非開示。2021年11月売上は好調な出だし(2)

*16:07JST ジェネパ Research Memo(7):2022年10月期通期予想は非開示。
02/01 16:07

ジェネパ Research Memo(6):2022年10月期通期予想は非開示。2021年11月売上は好調な出だし(1)

*16:06JST ジェネパ Research Memo(6):2022年10月期通期予想は非開示。
02/01 16:06

ジェネパ Research Memo(5):商品の販売を最適化するマーケティング手法「EPO」

■強み 1. 「EPO」 ジェネレーションパス<3195>の強みは、ECモールをマーケティングインフラとして捉え、商品の販売を最適化するマーケティング手法を取り入れていることにある。
02/01 16:05

ジェネパ Research Memo(4):主力のECマーケティング事業が好調、前期の特需を越えて過去最高の売上高に

■業績動向 1. 2021年10月期の連結業績 ジェネレーションパス<3195>の2021年10月期の連結業績は、売上高13,224百万円(前期比5.0%増)、営業利益66百万円(同72.7%減)、経常利益143百万円(同34.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失90百万円(前期は112百万円の黒字)となった。
02/01 16:04

ジェネパ Research Memo(3):自社運営のEC事業、マーケティング機能を提供するECサポート事業が主力事業

■事業概要 同社グループの事業は、ジェネレーションパス<3195>及び連結子会社である(株)トリプルダブル、青島新綻紡貿易とその子会社である青島新嘉程家紡(有)、カンナート、(株)フォージ、 ジェネパベトナムの計7社で構成されており、ECサイトで商品販売を行う「ECマーケティング事業」、マーケティングデータを基に商品の企画サポートを行う「商品企画関連事業」、ソフトウェアの受託開発及びシステム開発事業、メディア事業を行う「その他事業」を展開する。
02/01 16:03

ジェネパ Research Memo(2):「リコメン堂」を運営するマーケティング支援サービス企業

■会社概要 ジェネレーションパス<3195>は、創業者で代表取締役社長である岡本洋明(おかもとひろあき)氏によって2002年1月に思い出写真のアーカイブ化・映像化システムの製造販売を事業目的として設立された。
02/01 16:02

ジェネパ Research Memo(1):主力のECマーケティング事業好調、2021年10月期は過去最高売上高を達成

■要約 ジェネレーションパス<3195>は、インターネット通販サイト「リコメン堂」を多店舗運営するマーケティング支援サービス企業である。
02/01 16:01

ジェイ・エス・ビー Research Memo(9):安定配当と業績に応じた利益還元を重視、総還元性向20%が目標

■株主還元策 ジェイ・エス・ビー<3480>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つと位置付け、持続的な成長と企業価値向上のための積極的な事業展開や様々なリスクに備えるための財務健全性のバランスを考慮したうえで、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とする。
01/31 16:19

ジェイ・エス・ビー Research Memo(8):中期経営計画初年度は当初計画を超過達成、目標数値を上方修正(2)

■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略 (2) 高齢者住宅事業 高齢者住宅事業のコンセプトは「高齢者住宅をコアに多世代共生型のまちづくりを目指す」である。
01/31 16:18

ジェイ・エス・ビー Research Memo(7):中期経営計画初年度は当初計画を超過達成、目標数値を上方修正(1)

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画の概要 2021年10月期からスタートした中期経営計画「GT01」(2021年10月期~2023年10月期の3年間)は、2030年長期ビジョン「Grow Together 2030」の第1ステージという位置付けである。
01/31 16:17

ジェイ・エス・ビー Research Memo(6):コロナ禍の状況を注視しつつ、アフターコロナを見据えた変革に注力

■今後の見通し ジェイ・エス・ビー<3480>の2022年10月期の連結業績見通しは、売上高57,290百万円(前期比8.5%増)、営業利益5,881百万円(同10.2%増)、経常利益5,741百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,817百万円(同17.4%増)と、増収増益を予想する。
01/31 16:16

ジェイ・エス・ビー Research Memo(5):安全性・収益性指標は業界平均を上回る

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジェイ・エス・ビー<3480>の2021年10月期末の資産合計は50,335百万円(前期末比10,089百万円増)となった。
01/31 16:15

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